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おやつ・お土産

湖池屋スコーン「ローストシュリンプ&ガーリック」は、海老やガーリックを一度「焙煎」するこだわり製法。旨味もパンチも強めに効いてます。

1987年(昭和62年)発売の湖池屋スコーンには、いま「KOIKEYA CRAFTスコーン」というシリーズがあります。この「ローストシュリンプ&ガーリック」はその一つ。昔の湖池屋スコーンのイメージとは違って、パッケージやフレーバーもコダワリ感ある商品になっています。ザクッと食感に、海老やガーリックの香ばしさや旨味がしっかり感じられます。
おやつ・お土産

セブンの日清焼そばUFOソース味の焼きそばパン。黒々とした秘伝ソースは濃厚かつ風味が最高です。

セブンイレブン「焼そばパン(日清焼そばUFOソース味)」は 、日清焼そばUFOとのコラボ商品です。甘みと強いコクがある“濃い濃いソース”でコーティングされた、焼きそばがたっぷり入っています。炒めた時のような独特の風味が最高のソースには、マヨネーズも使われていてマイルドさも持ち合わせています。「いいぞぉ、このソース!」です。
花や植物

“愛らしい人”が花言葉。「庭石菖(ニワゼキショウ)」は、5〜6月頃に道端で花径1cmほどの可愛い花を咲かせます。

花の名前は「庭石菖(ニワゼキショウ)」で、北アメリカ原産のアヤメ科の花です。5〜6月頃に芝生や荒れ地、道端で花径1cmほどの小さな花を咲かせます。明治頃に観賞用として輸入されていますが、日本各所に広まって帰化植物となったのは、雑草としての種のようで、その種類はいくつもあるようです。
花や植物

「姫空木(ヒメウツギ)」は初夏や梅雨を知らせる白く美しい花。万葉集では24首も唄われています。

「姫空木(ヒメウツギ)」は日本原産のアジサイ科の低木の花。花言葉は「夏の訪れ」、「秘密の恋」などです。初夏や梅雨を知らせる花径2〜3cmの白く美しい花は、古くから庭木などでも人々に鑑賞され親しまれてきました。日本最古の和歌集「万葉集」でも、空木(ウツギ)、卯の花(ウノハナ)として24首も唄われています。
花や植物

初夏を知らせる「麦撫子(ムギナデシコ)」の花言葉は“小国の王”。気持ちよく風にそよぎます。

5月〜7月頃に咲く「麦撫子(ムギナデシコ)」は初夏を知らせる花。風にそよぐ姿が気持ち良さそうです。学名のAgrostemma(アグロステンマ)は、ギリシャ語で畑を意味する“アグロ”と、王冠を意味する“ステンマ”から名付けられました。花言葉は「気持ちがなびく」、「自然を好む」、「小国の王」などです。
雑記ノート

入道雲が浮かぶ空を見かけたら、犬雲(ワンコ雲)を探してみよう!ハッキリと見えてくるから不思議です。

モクモクと空をゆっくり流れていく、入道雲(積乱雲)は、春頃からだんだんと見られるようになり、やがて夏にもなれば頻繁に見られるようになります。よく見ていると、その中に何だか犬のように見える雲を発見することがあります。僕はこれを犬雲とかワンコ雲などと呼んでいます。
ごはん

森永「クックゼラチン」で、鶏もも肉と枝豆のジュレを作ろう!暑い日にも嬉しいひんやり美味しいメニューです。

森永「クックゼラチン」を使って、鶏もも肉と枝豆の冷製ジュレを作ります。ちょっと食欲が落ちた暑い日や、夏のおつまみにも最高な美味しいひんやりメニューです。作るのは簡単なのに、身体にも良く、栄養価も高いのが嬉しいですね。ちょっとオシャレな感じなのも見逃せません。
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