スポンサーリンク
おやつ・お土産

チロルチョコの「ハロウィンカップ」は秋の風物詩。毎年のデザインやフレーバーが気になります。

カップの中にはハロウィン限定のチロルチョコが沢山。10月31日のハロウィンにはまだ1ヶ月以上ありますが、そんなことは御構い無しに、コンビニで見かけて即買いです。2019年は、ブラッドストロベリー×5、ホワイト&クッキー×5、ビス(ビスケット)×8、パンプキンビス×9、コーヒーヌガー8、ミルク×5の6種類40個です。
ごはん

「八ヶ岳高原玉子と炭火焼肉弁当」は、市松模様に敷き詰められた玉子と焼肉が印象的な駅弁です。

「八ヶ岳高原玉子と炭火焼肉弁当」は、1918年(大正7年)創業の丸政(まるまさ)が作る駅弁です。丸政と言えば小淵沢の駅弁屋として、あの「八ヶ岳高原たまごサンド」でも有名ですが、この駅弁では、その厚焼玉子と焼肉や茶飯とのマッチングを楽しめます。
ごはん

日本ばし大増「五目わっぱめし」は想像以上に品数豊富な駅弁。小さく見えても食べ応えは充分です。

「五目わっぱめし」は、創業1900年(明治33年)の日本ばし大増が作る駅弁です。素朴な“わっぱ”に詰められているのは、茶飯とその上に散りばめられた、海の幸、山の幸の豊富なおかず達。その品数は想像以上で、小さくても食べ応え充分です。
ごはん

「おいしさデカ盛りハンバーグカレー」は、チキンハンバーグが入っている、食べ応え充分な美味しいレトルトカレーです。

かわいい鶏が描かれたパッケージの「おいしさデカ盛りハンバーグカレー」は、チキンハンバーグが入っている、食べ応え充分な美味しいレトルトカレー。作っているのは、戦後間もない1949年(昭和24年)に福岡市で鶏肉の卸売業を始めた「トリゼンフーズ」という会社です。
ごはん

イーションのスペイン産べジョータ「イベリコ豚重」は驚きの美味しさ。良質な脂身がとろけます。

eashion(イーション)のスペイン産べジョータ「イベリコ豚重」。とろけるような良質な脂身が最高に美味しい逸品です。実はこのお弁当、2019年時点で東京駅の駅ナカGRANSTA(グランスタ)の弁当で10年連続No.1の売上を続けているのです。その美味しさの秘密を探っていきましょう。
おやつ・お土産

「をかし楽市」は、小さく可愛い米袋に入った“あられ”を作っているお菓子屋さん。誰かにあげたくなる魅力を放っています。

「をかし楽市」は、小さく可愛い米袋に入った“あられ”や豆菓子を作っているお菓子屋さんです。この大きさと、袋に印刷されたイラスト、デザインがまた可愛らしいのです。カエルのキャラクターに“あられ”だけに「感謝感激、雨あられ」と。南千住の都電荒川線「三ノ輪橋停留所」に隣接するジョイフル三ノ輪という商店街に、お店を構えています。
ごはん

「おこわ米八」のおこわのお弁当。季節・旬を感じる、美味しいおかずたちに彩られています。

「おこわ米八」は、デパ地下、駅ナカなど、首都圏・関西圏を中心に約90店舗を展開している創作おこわの専門店です。おこわの量り売りも魅力的ですが、米八のお弁当が、また美味しいのです。おこわと供に、季節・旬を感じるおかずたちに彩られた、幕の内弁当、特製黒酢のチキン野菜和え弁当を持ち帰ります。
スポンサーリンク