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ごはん

「そばいち」神田店は、駅ナカの立ち食い蕎麦屋。茹で上げ生蕎麦を、甘く濃い目な合わせ出汁でいただきます。

JR神田駅の改札内にある「そばいち」神田店は、立ち食い蕎麦のチェーン店。最大の特徴は、すべての店舗が改札内の駅ナカにあって、美味しい生そばの茹で上げが食べられるということ。かつお節と、さば節を合わせた甘く濃い目な出汁つゆに、優しい麺がよく合います。神田店は京浜東北線、山手線と中央線の連絡通路にあり、ジャズが流れる落ち着いた雰囲気の中で蕎麦を楽しめます。
おやつ・お土産

「ぴーなっつ最中」はピーナッツ型の可愛い最中。成田山新勝寺にゆかりある「米屋(よねや)」の和菓子です。

千葉成田に本店のある、1899年(明治32年)創業「なごみの米屋(よねや)」の「ぴーなっつ最中」は、千葉名産の落花生をモチーフに創作されたピーナッツ型の銘菓です。菓子箱や包みに描かれているピーナッツのキャラクターは、沢山の人たちに親しみを持って、愛される商品にと産み出された『ぴーちゃん』。
おやつ・お土産

“めで鯛”人形焼「満願成就」は、1864年創業の梅林堂が作る小さいたい焼きのようなマドレーヌ。

「満願成就(まんがんじょうじゅ)」を作っているのは、埼玉県熊谷市にある「梅林堂」という、1864年(元治元年)創業のお菓子屋さんです。たい焼きのような人形焼の生地は、バターとアーモンドの風味豊かな、しっとりマドレーヌで、餡は羊羹。可愛らしいその姿には、何とも“おめでたい”気持ちが溢れています。
ごはん

秋葉原「松楽」の肉厚ワンタン麺で味わう東京ラーメンは、横浜で昭和8年に創業した屋台の味を引き継いでいます。

「松楽(しょうらく)」は、戦前の1933年(昭和8年)、横浜で屋台ラーメンとして創業。その後、秋葉原に「中華 松楽」として店を開き、2004年(平成16年)に、お店を改装し「肉厚ワンタン麺」を主力に営業している老舗です。美味しいノスタルジックな、東京ラーメンがいただけます。
ごはん

アベ鳥取堂の「ゲゲゲの鬼太郎丼」の有田焼茶碗に入ってる美味しい駅弁。食べた後の絵柄がかわいい。

「ゲゲゲの鬼太郎丼」は、アベ鳥取堂が作る“鬼太郎のふるさと鳥取県”にちなんだ名物駅弁です。鬼太郎のお父さん「目玉おやじ」が入っていた茶碗のお風呂のように、有田焼の茶碗にお弁当を詰めてあります。外側は素朴な無地で、茶碗の底には、ゲゲゲの鬼太郎に登場するキャラクターの絵柄が描かれているのが、最大の特徴です。
ごはん

「湯島ひよこ堂」の広島式“汁なし担々麺”は、追い飯を食べ終えるまで、その美味しさに夢中です。

広島式汁なし担担麺に、広島出身の近藤考行氏が、独自のアレンジを加えて東京に出店したのが「ひよこ堂」です。広島汁なし担担麺の特徴は、かんすい少なめの中細麺に、沢山の青ネギが入り、温泉たまごと追い飯がオプションで付くことが一般的。ひよこ堂の、汁なし担担麺はレタスと、青ネギ、タップリの肉味噌が盛られ、追い飯を食べ終えるまで、その美味しさを楽しめます。
おやつ・お土産

「肉の大山」Pasar守谷(パサールもりや)店で、肉屋の美味しい“三大揚げ物”をテイクアウトします。

「肉の大山 守谷SA店」は、常磐自動車道の守谷サービスエリア「Pasar守谷(パサールもりや)」下り線にある、フードコートスタイルのお店です。出来たてのメンチカツやコロッケ、ハムカツ、カツサンドにハンバーガー、ホットドッグにお弁当、ジャンボフランクなどなど、お肉屋さんでお馴染みの揚げ物を中心に取り扱っています。
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