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おやつ・お土産

野村の「ミレービスケット」は、香ばしい油で揚げたビスケット。揚げ油にもキャラにもこだわりを感じます。

高知県で1923年(大正12年)に創業した野村煎豆加工店で、1955年(昭和30年)ごろから作り始められた「ミレービスケット」。それは香ばしくて硬めの食感と、塩味と甘味のバランスが絶妙な、油で揚げたビスケットです。豆を揚げた油を使って作られているのが美味しさの秘密です。
花や植物

春の畑で見かけた可憐な「大根の花」。花言葉は“潔白”、“適応力”です。

3月の下旬に露地栽培の畑で見かけた「大根の花」。4枚の花弁の中央は白く、外側は品のいい薄紫色の花です。大根のイメージからは想像し難い何とも可憐な出で立ちです。スーパーに並ぶ大根や、その葉っぱを見かけることはあっても、この“大根の花”を見かける機会というのは、なかなか無いと思います。
ごはん

セブンイレブンの冷凍「具付き醤油ラーメン」は、完成度の高いノスタルジックラーメンの味わいです。

セブンイレブンの冷凍「具付き醤油ラーメン」は、完成度の高いノスタルジックラーメンの味わいが楽しめます。出汁の旨味が幾重にも重なる醤油スープに、しっかりしたコシと弾力がある麺が良く合います。作っているのは、あのアルミ容器に入った「鍋焼きうどん」で有名な「キンレイ」なだけに、その美味しさは折り紙付きです。
ごはん

立ち食い蕎麦屋風「カレー南蛮蕎麦」を作ってみよう!出汁とトロミが蕎麦に絡んで旨いんだ。

「カレー南蛮蕎麦」は、蕎麦屋のメニューの中でも、特に冬場は王様のような威厳を放っています。アッつアッつのカレーつゆは、出汁とトロミが蕎麦によく絡んで美味しいものです。ことに立ち食い蕎麦屋のそれは、結構レベルの高い美味しさのお店が多いです。そんな立ち食い蕎麦屋の「カレー南蛮蕎麦」をお家で作ってみたいと思います。
おやつ・お土産

明治「ミルクチョコレート ビッグ」は、重さ400gの大きな板チョコ。ひとかけらもデカいです。

明治「ミルクチョコレート ビッグ」は、あの誰もが知っている板チョコのどデカいバージョンです。通常の「ミルクチョコレート」1枚が50gに対して、このビッグはなんと400gもあります。箱の中身には普通サイズの板チョコが8枚入っているのでは?と思いきや…。大きな1枚の板チョコが入っているのでした。
おやつ・お土産

グリコ「カプリコ」は1970年(昭和45年)生まれです。イタリアのカプリ島が名の由来?

江崎グリコ「カプリコ」は1970年(昭和45年)に発売された、コーンカップにエアインチョコを入れたソフトクリームの様な見た目のお菓子。懐かしの昭和生まれのお菓子ですが、その美味しさと人気は未だ持って健在で、とりわけ“イチゴ”味は子供にも大人にも大人気です。
ごはん

旨い「台湾まぜそば」を作ってみよう!市販のラーメンスープで味はバッチリ。

「台湾まぜそば」を、おウチで簡単に作ってみます。市販のラーメンスープを応用するので、お店並みに美味しく出来上がります。長ネギにニラ、豚挽肉をたっぷり入れて、卵黄をトッピング。しっかり混ぜて食べ進めれば、最後に楽しい追い飯が待ってます。
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