おやつ・お土産

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明治「ヤンヤンつけボー」は楽しさが色々詰まった、1979年(昭和54年)発売のお菓子です。

明治「ヤンヤンつけボー」は、1979年(昭和54年)発売のシンガポール原産のお菓子。カップに入っている長いクラッカーにチョコディップと砂糖粒のカラフルトッピングを付けて食べる楽しさは、大人でも思わず笑みがこぼれます。それだけ良く出来た商品だから今でも世界中で"Yan Yan"の名で販売されています。
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明治「アポロ」は1969年発売のイチゴのチョコ。その形は月面着陸に成功したアポロ11号の司令船です。

明治の「アポロ」はミルクチョコとストロベリーチョコが2層になった、1969年(昭和44年)発売の懐かしい昭和のお菓子。表面がギザギザの円錐形になっているその小さいチョコレートは発売の年に月面着陸に成功した、アポロ11号の司令船を模したものです。
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「ポリッピーチョコ」は、ピーナッツチョコとして飛び抜けた美味しさ。さすが豆菓子の“でん六”です。

ピーナッツチョコは数あれど、この「ポリッピーチョコ」の突出した美味しさは豆菓子の“でん六”が作ったからと言ってもいいでしょう。マイルドなチョコでコーティングされたピーナッツは、外側に薄いスナックをまとっていて、香ばしくサクッサクの軽い食感です。サクサク、ポリポリどこまでも無限に食べ進められそうな気がしてきます。
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コンビニ冷凍たこ焼き「築地銀だこ」はシッカリ“銀だこ”の旨さ。ねぎマヨでいただきます。

セブンイレブンで売っている冷凍たこ焼き。プライベートブランドの他に「築地銀だこ」もあります。2つの冷凍たこ焼きは、どちらもハイレベルな美味しさですが、まったく違うモノと言っていいでしょう。そう、「築地銀だこ」は、あの“銀だこ”が食べたい時に選ぶタコ焼きです。
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ネットで噂の、中華まんをレンジで蒸す究極の方法とは?その美味しさは理にかなってます。

袋入りの中華まんを家で蒸す方法と言えば、鍋蒸し器、電子レンジ用蒸し器、あるいはラップに包んでチンするのが一般的。でもいま…ネットやSNSで他の方法が広まっています。少量の中華まんを蒸すのであれば、仕上がり具合も美味しさも、これを超える方法は無いと思います。そう「究極」です。
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旨辛「麻婆スープ」は、永谷園が作る自販機中華スープ。汗ばむ辛さが冬にぴったりです。

旨辛「麻婆スープ」は永谷園とJR東日本の駅にある「acure(アキュア)」ブランドが共同開発した自動販売機用缶スープです。豆板醤、甜麺醤、オイスターソースなどを使用して、旨辛に仕上げた攻めの一缶。旨味はもちろん、寒い冬にぴったりなちょっと汗ばむ辛さが特徴の中華スープです。
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毎年楽しみなチロルチョコ「クリスマスカップ」の2019年は〈冬ちろる〉と〈ホワイトビス〉が限定です。

チロルチョコが季節ごとに出す、楽しみなアソートカップのクリスマスバージョン。2019年は〈冬ちろる〉と〈ホワイトビス〉の2種類が限定で、定番の4種を加えた計6種、40個が入っています。それぞれ相変わらず可愛らしいデザインでクリスマスを盛り上げます。
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