おやつ・お土産

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森永「小枝」は1971年発売のクランチチョコ。その名は当時のスーパーモデルのツイッギー(Twiggy:小枝)が由来と言われてます。

森永「小枝」は1971年(昭和46年)発売の、“小枝”を模した小さく細いミルククランチチョコ。本当の小枝にもよく見られる表面のデコボコは、アーモンド、小麦パフ、米パフが形作っています。美味しいミルクチョコに、サクサクのクランチが心地良い。この商品名は当時のスーパーモデル“ツイッギー(Twiggy:小枝)”が由来と言われてます。
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「OBBベビーチーズ」は、毎日1個15gの美味しい栄養源。6月第一日曜日はベビーチーズの日なんだよ♫

1972年(昭和47年)発売の「OBBベビーチーズ」は、神戸に本社のある六甲バター株式会社が作っています。実はベビーチーズではシェアNo.1の実力です。4個が縦一列に入っている細長いパッケージ(長さ21cm)でもおなじみで、子供のころから皆がよく食べていますね。
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森永「チョコボールのなかみ」は、「チョコボール」ピーナッツのチョコが掛かっていない商品。〈うましお味〉と〈塩キャラメル味〉が大人の味わいです。

森永「チョコボール」のラインナップから、「チョコボールのなかみ」という商品が〈うましお味〉と〈塩キャラメル味〉で、202...
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1924年(大正13年)発売の南国特産「ボンタンアメ」は、KIOSKにいつもあった思い出があります。

南国特産「ボンタンアメ」は、セイカ食品が1924年(大正13年)に発売した求肥(ぎゅうひ)のお菓子です。駅のホームのKIOSK(キオスク)には、いつも置いてあった記憶があります。紺色の背景に丸々とした“ボンタン”、“南国特産”と大きく書いてあるレトロなパッケージデザインは、今でもひときわ人目を引くものです。
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湖池屋スコーン「ローストシュリンプ&ガーリック」は、海老やガーリックを一度「焙煎」するこだわり製法。旨味もパンチも強めに効いてます。

1987年(昭和62年)発売の湖池屋スコーンには、いま「KOIKEYA CRAFTスコーン」というシリーズがあります。この「ローストシュリンプ&ガーリック」はその一つ。昔の湖池屋スコーンのイメージとは違って、パッケージやフレーバーもコダワリ感ある商品になっています。ザクッと食感に、海老やガーリックの香ばしさや旨味がしっかり感じられます。
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セブンの日清焼そばUFOソース味の焼きそばパン。黒々とした秘伝ソースは濃厚かつ風味が最高です。

セブンイレブン「焼そばパン(日清焼そばUFOソース味)」は 、日清焼そばUFOとのコラボ商品です。甘みと強いコクがある“濃い濃いソース”でコーティングされた、焼きそばがたっぷり入っています。炒めた時のような独特の風味が最高のソースには、マヨネーズも使われていてマイルドさも持ち合わせています。「いいぞぉ、このソース!」です。
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UCCミルクコーヒーは缶コーヒーと思いきや美味しい「乳飲料」。瓶入りのコーヒー牛乳から開発が始まりました。

1969年(昭和44年)に世界初のミルク入り缶コーヒーとして登場し、当時から変わらない3色のカラーをまとったUCCミルクコーヒー缶。2019年(令和元年)に誕生50週年を迎えたその味を、改めて楽しんでみたいと思います。その生い立ちは、「上島珈琲」を創業させた上島忠雄氏がある時、駅の売店で瓶入りのコーヒー牛乳を買ったことから始まります。
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