2018-01

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ごはん

日本橋「お多幸 本店」の創業は大正12年。行列ができる“おでん”の老舗の名物メニュー「とうめし」とは?

大正12年に「太田幸」という方が創業した“おでん”の老舗。店名は創業者の名と「皆様に幸多かれ。」との願いから命名されました。その美味しさと人気で、昭和23年には銀座5丁目に店を出します。平成14年には今の日本橋に移り、昔から変わらない美味しい“おでん”を作り続けています。
ごはん

ちくわ磯辺焼きの握り寿司は、楽しくてなかなかの美味しさ。穴子か鰻みたいな見た目です♫

竹輪の「磯辺焼き」をネタにして握り寿司を作ってみましょう。お安い竹輪が、ビックリな見た目と美味しい握り寿司に仕上がります。丁寧に入れた切れ込みと、キツネ色の焦げ目で、穴子か鰻のようですね。
雑記ノート

少しウインターブルー(冬季うつ)っぽいのかな?と思ったら、仕組みを知って試してみる4つのコト♫

ウインターブルーに対処する方法って、調べてみれば普通の大事コトなんですけど、仕組みを知らないから意外にもチャンと出来てないかもしれませんね…。そう思いました。だから僕のメモも兼ねて、解りやすく4つにまとめてみました。これからは意識していきましょう。
おやつ・お土産

東京駅グランスタのフェアリーケーキフェアにいる可愛く美味しいカップケーキたち。パンダ、はりねずみ、ワンコ…。どの子を連れて帰ろう?

Fairycake Fair(フェアリーケーキフェア)は東京駅改札内のグランスタにある可愛らしい動物たちのカップケーキがいつも並んでいる気になるお店。菓子研究家「いがらし ろみ」さんがイギリスの伝統的なカップケーキを東京スタイルにプロデュースしています。
ごはん

明治35年創業「神田志乃多寿司」の稲荷寿司“しのだ”と“かんぴょう巻き”は絶品の旨さです♫

「神田志乃多寿司」は、人形町の「志乃多寿司総本店」より暖簾分けし、1902年(明治35年)に原田直平氏が創業した老舗です。稲荷寿司とかんぴょう巻きが美味しいお店です。特にかんぴょう巻きの旨さでは僕は「日本一」だと思ってます。
気になるスポット

宝くじ当選祈願でも有名な「福徳神社」は1,000年を超える歴史あるお稲荷さま。コレド室町の表参道を抜けてお参りします。

平安時代から続く「福徳神社」。別名(芽吹稲荷)のもう一つの顔は宝くじ当選祈願の神社です。江戸時代に幕府から富くじの発行を許された数少ない寺社だったことと、“福徳”という縁起の良い名前から、宝くじを持ってきて当選祈願をする人が大勢。古くから武将たちの信仰もあつい神社です。
気になるスポット

日本橋魚河岸発祥の地は、いま「乙姫の広場」。江戸時代は佃島から運ばれる魚や、諸国の海産物で大賑わい。

日本橋北詰の東側「日本橋魚市場発祥の地」の周辺には江戸時代には魚市場発祥とされる「魚河岸(うおがし)」がありました。ここには、それを記す石碑が立ち「乙姫様」の像も鎮座する「乙姫の広場」とも呼ばれている場所。その生い立ちの歴史を少しだけ紐解きます。
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