2018-04

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おやつ・お土産

「かきたねキッチン」は柿の種専門店。エキュート上野店で、好きな味を“猫瓶”に詰めて持って帰るよ。

柿の種専門店「かきたねキッチン」は、“とよす株式会社”が2011年(平成23年)に立ち上げた、柿の種を専門に売るお店。何種類ものフレーバーのデッカくてパリッパリの“柿の種”を、自由に組み合わせて買うことが出来る何とも楽しいお店です。エキュート上野店で好きなフレーバーを選んで持ち帰ります。
ごはん

「浅草今半」のパンダ柄パッケージが可愛い「牛肉重」は、エキュート上野店で人気No.1のお弁当です。

上野ならではのパンダ柄のパッケージが可愛い「牛肉重」は、「浅草今半」エキュート上野店で人気No.1のお弁当です。ご飯の上に、すき焼き味の黒毛和牛の切り落しがたっぷり。それに木綿豆腐、玉ねぎ、蒟蒻、紅生姜にグリーンピース。砂糖醤油に鰹出汁で仕上げた甘辛いタレは、牛肉にしっかり染みていて、冷めても柔らかく美味しいです。
ごはん

「ヒーローズ」秋葉原店は1ポンドステーキと手作りハンバーグの店。肉汁溢れる名物1ポンド(450g)ハンバーグを食べてみました。

肉汁が溢れ出てくるハンバーグは、牛肉と豚肉の良さが互いに引き立つ「牛6:豚4」の“ヒーローズ”黄金比の合い挽き肉で、毎日お店で手ゴネされています。牛肉はステーキでも使える部位を使用しているので、お肉を食べているという満足感があります。厚い鉄板のグリドルで焼かれたあと、通称“スチコン”で蒸気を入れて焼き上げるので美味しくジューシーに仕上がっています。
ごはん

焼肉丼「たどん」秋葉原店の“カルビ丼”は、炭火直火焼きの香ばしい肉と特製ダレで、ご飯がドンドン進みます。

その昔、神戸で「炭団」で焼かれて出されていた美味しい炭火焼肉を再現し、味わってもらいたいとの思いから名付けられた店名「たどん」。清潔感があるカウンター席のみのジャズが流れるお店です。このお店イチオシの炭火直火焼きの香ばしい「カルビ丼」に「肉プラス」を選び、ご飯を大盛(無料)にしていただきます。カウンターにあるキムチが食べ放題なのも嬉しいです。
花や植物

端午の節句を知らせる「矢車菊(ヤグルマギク)」の深く青い花。花言葉“教育”とドイツの国花「カイゼル(皇帝)の花」のお話。

矢車菊は、5月5日の端午の節句が近くなったのを知らせるように、4月の下旬から咲き始めます。“鯉のぼり”のてっぺんで風に回る“矢車”に姿が似ているので、この名前に。英名はコーンフラワーで、ヨーロッパの麦畑のそばで良く咲いていたことにちなみます。綺麗な深いブルーもさることながら、王子が立派に育った花言葉「教育」の由来も、“こどもの日”にはふさわしい花です。
花や植物

小手毬(コデマリ)は、晩春に乱舞し枝垂れる花。久保田万太郎が生涯最後に一句、詠んでいます。

小手毬(コデマリ)は、江戸時代に日本に渡来した中国中南部原産のバラ科シモツケ属の植物です。高さは1.5〜2メートルほどに育ち、毎年4月下旬から5月初旬に、名前の由来どおり“小さな手毬”のような可愛い花をワサワサと咲かせます。風に揺れる、その気品溢れる花のさまを俳人、久保田万太郎が生涯最後の句に残しています。
ごはん

「そば新」御茶ノ水店は、改札すぐ脇の、旨い“立ち食いそば屋”。サッと食べられて、お財布にも優しいです。

JR御茶ノ水駅の聖橋口改札を出てすぐの場所にある「そば新」は、時間が無い時にサッと食べられて、お財布にも優しい、旨い立ち食い蕎麦屋です。券売機で“石臼挽き券”を買い足せば、茹で上げの石臼挽きの麺で食べられます。狭い店内の“立ち食い蕎麦”の体裁ですが、丸椅子が設けられていて座って食べられます。
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