蕎麦

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ごはん

「そばいち」神田店は、駅ナカの立ち食い蕎麦屋。茹で上げ生蕎麦を、甘く濃い目な合わせ出汁でいただきます。

JR神田駅の改札内にある「そばいち」神田店は、立ち食い蕎麦のチェーン店。最大の特徴は、すべての店舗が改札内の駅ナカにあって、美味しい生そばの茹で上げが食べられるということ。かつお節と、さば節を合わせた甘く濃い目な出汁つゆに、優しい麺がよく合います。神田店は京浜東北線、山手線と中央線の連絡通路にあり、ジャズが流れる落ち着いた雰囲気の中で蕎麦を楽しめます。
ごはん

そば処「はるな」は、本郷三丁目で1986年(昭和61年)に創業。立ち食いそば屋としてど真ん中の美味しさです。

そば処「はるな」は、本郷三丁目で1986年(昭和61年)から、30年以上も“立ち食いそば店”として商いを続けています。麺、丼、セットと、スタンダードかつ几帳面な一連のメニューは、どれも“立ち食いそば店”として、絶対にハズさないど真ん中の美味しさです。
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バラエティに富んだ、明神そば「きやり」神田明神前店の蕎麦ランチは、どれも美味しくて品がいい。

明神そば「きやり」神田明神前店は、その名の通り神田明神の随神門のすぐ門前にある、2003年(平成15年)にオープンした「株式会社 聚楽」が営む蕎麦屋です。神田明神に参拝する際に、美味しいお蕎麦を中心に、ランチや夕飯、一献傾けるのにちょうどいいお店です。
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立食い蕎麦「小諸そば」の茹で上げ蕎麦。きつね蕎麦に、上天丼セットを湯島一丁目店でいただきます。

「小諸そば」は昭和49年に、長野県小諸市にその名をあやかり、株式会社 三ッ和が、東京京橋で一号店を開いた立ち食い蕎麦のチェーン店。最大の特徴は白い更科の生そばを、お店で茹で上げて出していることです。神田明神にもほど近い湯島一丁目店で、きつね蕎麦と上天丼セットをいただきます。
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「そば新」御茶ノ水店は、改札すぐ脇の、旨い“立ち食いそば屋”。サッと食べられて、お財布にも優しいです。

JR御茶ノ水駅の聖橋口改札を出てすぐの場所にある「そば新」は、時間が無い時にサッと食べられて、お財布にも優しい、旨い立ち食い蕎麦屋です。券売機で“石臼挽き券”を買い足せば、茹で上げの石臼挽きの麺で食べられます。狭い店内の“立ち食い蕎麦”の体裁ですが、丸椅子が設けられていて座って食べられます。
ごはん

御茶ノ水「明神そば」の「大エビ天そば」は、まるで立ち食いそば界の王様のよう。付添いチビカレーもおすすめ。

「明神そば」は純然たる立ち食いそば屋。ここで一度は食べておきたい「大エビ天そば」の大振りな海老天は、この値段なら充分立派で満足に値します。ゆで麺ですが丁度よいコシの麺に、上出来な濃くて甘いツユは“立ち食いそばファン”を魅了する美味しさです。可愛く小さいお茶碗に盛られた「チビカレー」もちょうど良い量で、あなどれない旨さです。
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「嵯峨谷」秋葉原店の、店内石臼で挽かれた美味しい“十割そば”。コシもあり喉越しもよい蕎麦のコスパの秘密とは?

「嵯峨谷」は、つなぎ無しの蕎麦粉100%の打ち立て「十割そば」が、並み居る有名立ち食い蕎麦チェーン店並みの価格で食べられるお店です。この秋葉原店は、落ちついた雰囲気の店内でカウンター席に座って蕎麦を食べられます。もり蕎麦は、もうひと口目から美味しいです。そのコシといい喉越しといい、完全に立ち食いそば屋のレベルを超える美味しさです。
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