ラーメン

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ごはん

アベックラーメンは、熊本の棒状即席ラーメン。奥深い塩味スープとストレート細麺が良くマッチしています。

「アベックラーメン」は、熊本県で1960年(昭和35年)の発売以来、地元で愛され続けている棒状即席ラーメンです。作ってい...
ごはん

御茶ノ水の「やまだ(山田屋)」の街中華。80年以上の歴史ある、推しのラーメンと餃子は食べておきます。

中華料理「やまだ」は、JR御茶ノ水駅の聖橋口を出て、御茶の水仲通りに入ってすぐ右手にある、昔からある街の中華屋です。のれんに平仮名で「やまだ」と書かれていますが、正式な店名は「山田屋」です。お昼の1時を過ぎても、次々とお客さんが入っては出て行く人気店です。
ごはん

明星チャルメラ「バリカタ麺豚骨」は、麺もスープもハイレベルな旨さのラーメンです。

明星チャルメラの中でも、際立ってクオリティの高い出来栄えのラーメン「バリカタ麺豚骨」。バリカタと謳う通り、麺のゆで時間は90秒と、一般的な袋麺の約半分。この早茹でなところから、まず本気。麺も、濃厚で香り高いスープも、インスタント袋麺で、この完成度とは素晴らしいです。
ごはん

「我流担々麺 竹子」本郷店の担々麺は、ほんのり柚子風味の、あっさり擦りごまスープが個性的な美味しさです。

「我流担々麺 竹子」本郷店は、2009年に創業した担々麺の専門のお店です。最寄り駅は、東京メトロ 丸ノ内線、都営地下鉄 大江戸線の「本郷三丁目駅」。良くある一般的な担々麺とはちょっと違う、個性的な担々麺が食べられますが、ゆで玉子が1人3個まで、ライスが1人2杯まで無料、水餃子が5個で100円という嬉しいサービスがあるのも特徴です。
おやつ・お土産

おやつカンパニー「ブタメン」は、侮れない美味しさのミニカップ麺。お弁当にプラスしたいです。

「ブタメン」は、子供たちに人気の小さいカップラーメン。侮るなかれ、日清チキンラーメンより3年早く、1955年(昭和30年)に日本初のインスタントラーメン「味付中華麺」を発売した、あのベビースターラーメンを作っている株式会社おやつカンパニーが製造するカップ麺の実力とは。
ごはん

秋葉原「松楽」の肉厚ワンタン麺で味わう東京ラーメンは、横浜で昭和8年に創業した屋台の味を引き継いでいます。

「松楽(しょうらく)」は、戦前の1933年(昭和8年)、横浜で屋台ラーメンとして創業。その後、秋葉原に「中華 松楽」として店を開き、2004年(平成16年)に、お店を改装し「肉厚ワンタン麺」を主力に営業している老舗です。美味しいノスタルジックな、東京ラーメンがいただけます。
ごはん

「湯島ひよこ堂」の広島式“汁なし担々麺”は、追い飯を食べ終えるまで、その美味しさに夢中です。

広島式汁なし担担麺に、広島出身の近藤考行氏が、独自のアレンジを加えて東京に出店したのが「ひよこ堂」です。広島汁なし担担麺の特徴は、かんすい少なめの中細麺に、沢山の青ネギが入り、温泉たまごと追い飯がオプションで付くことが一般的。ひよこ堂の、汁なし担担麺はレタスと、青ネギ、タップリの肉味噌が盛られ、追い飯を食べ終えるまで、その美味しさを楽しめます。
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