どんぶり

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セブンイレブン「肉増し 特製ロースかつ丼」は、より食べ応えある本格的な“ロースかつ丼”にレベルアップしています。

セブンイレブン「肉増し 特製ロースかつ丼」は、セブンのチルド弁当“かつ丼”をリニューアルした一品。黄身と白身を完全に解かず、トロッとした黄身部分と白身部分を混在させた、こだわりの玉子のとじ方、旨味たっぷりの割り下が染みたロースかつの重量は従来の1.2倍とかなりの進化を遂げています。
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辛さだけじゃない旨味とコクの麻婆。セブンイレブン香味ラー油の「旨辛麻婆丼」が大盛ご飯なワケです。

セブンイレブンの“大盛ご飯”香味ラー油の「旨辛麻婆丼」は、辛さだけに頼らない、旨味とコクを存分に引き立たせたチルド麻婆丼なのが新しい。3種類の醤を使用した程よい辛さとコク深い味わいは、大盛ご飯になっているのが納得の美味しさです。
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かなり旨い牛丼が出来ちゃう!セブンプレミアムの冷凍「“ふっくら煮あげた” 特製牛皿」は味もボリュームもハイレベルです。

セブンプレミアムの冷凍「“ふっくら煮あげた” 特製牛皿」は、ふっくら柔らかい牛ばら肉と玉ねぎを、濃口醤油と出汁でしっかり煮上げた牛皿です。これで牛丼を作ると、甘くてコクのある割り下も相まって、かなり美味しい牛丼が出来ます。容量150gと食べ応えあるボリュームにも大満足です。
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割り下の美味しさからして違う!セブンイレブンの柿安監修「牛すき焼丼」は上出来の仕上がりです。

セブンイレブンの柿安監修「牛すき焼丼」は、1871年(明治4年)に牛鍋店として創業した柿安が監修した牛すき焼き丼です。牛肉の煮汁で煮込んだという野菜や豆腐もさることながら、ひとくち牛肉とご飯を頬張れば、その割り下の美味しさに気付きます。
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セブンイレブン「豚角煮」で魯肉飯(ルーローハン)を作ろう!簡単調理で絶品の旨さです。

レンジアップでトロットロの美味しい角煮が味わえるセブンイレブン「豚角煮」を使って、簡単に魯肉飯(ルーローハン)を作ります。この角煮には中華特有のスパイス“八角”は入っていませんが、とにかく驚くほど美味しい魯肉飯が出来上がるんです。
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すき家「牛丼の具」3袋入は、ご飯茶碗1杯分の冷凍牛丼の具。その旨さは「すき家」の牛丼そのものです。

すき家「牛丼の具」3袋入は、ご飯茶碗1杯分の冷凍牛丼の具。ちょっとだけ食べたい時に嬉しいミニサイズです。作っているのは、「すき家」を運営するゼンショーのグループ会社「トロナジャパン」。お店と同じ製法で牛肉を秘伝のたれで煮込んで作られています。それだけに味は「すき家」の牛丼そのものです。1袋70gという量は、お家で美味しい牛丼を楽しむのには丁度いい量です。
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ホテイ「やきとり缶詰(たれ味)」の旨さは炭火焼きならでは。2019年にはJAXA「宇宙日本食」認証も取得しています。

ホテイ「やきとり缶詰(たれ味)」は、1970年(昭和45年)に世界で初めての焼き鳥缶詰として発売されました。2020年(令和2年)には誕生50周年を迎えているこの缶詰。“炭火焼き”にこだわったその旨さが人気で、年間約2,000万缶も販売されています。2019年(令和元年)には食肉缶詰としては国内初のJAXA「宇宙日本食」認証を取得しています。