お弁当

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ごはん

1日に2万食以上を売上げる、崎陽軒「シウマイ弁当」の魅力。今更ながらにおさらいです。

崎陽軒の「シウマイ弁当」は、もう知らない人は誰もいないとさえ言える駅弁。それもそのはず、その販売範囲はかなり広く、販売数は日本一。毎日2万食以上も売れているのです。駅弁というより、まさに『シウマイ弁当』としか言いようがない確固たる存在感です。
ごはん

「ゴジラ対ひっぱりだこ飯」で、タコはゴジラに勝てるのか?淡路屋の楽しいコラボ駅弁です。

「ゴジラ対ひっぱりだこ飯」は、あの淡路屋の名作駅弁「ひっぱりだこ飯」と東宝特撮映画「ゴジラ」がコラボレーションして、2019年1月から発売を始めた駅弁です。掛け紙に描かれた、明石海峡大橋を前に闘うタコとゴジラ。果たしてゴジラに対してタコは勝てるのか?
ごはん

東華軒「あぶらぼうず伝説」は、小田原城下の“おしつけ”。甘く脂ののった美味しい魚の駅弁です。

「あぶらぼうず伝説」は小田原の“東華軒(とうかけん)”が作っている駅弁です。“あぶらぼうず”とは、秋から冬が旬の、甘い脂がのった白身が美味しい深海魚です。冷たく深い海に生息しているので、なんと身体の約40%が脂肪分。茶飯の上に乗る、その味噌ゆう庵焼は、ちょっと驚きの美味しさです。
ごはん

「八ヶ岳高原玉子と炭火焼肉弁当」は、市松模様に敷き詰められた玉子と焼肉が印象的な駅弁です。

「八ヶ岳高原玉子と炭火焼肉弁当」は、1918年(大正7年)創業の丸政(まるまさ)が作る駅弁です。丸政と言えば小淵沢の駅弁屋として、あの「八ヶ岳高原たまごサンド」でも有名ですが、この駅弁では、その厚焼玉子と焼肉や茶飯とのマッチングを楽しめます。
ごはん

日本ばし大増「五目わっぱめし」は想像以上に品数豊富な駅弁。小さく見えても食べ応えは充分です。

「五目わっぱめし」は、創業1900年(明治33年)の日本ばし大増が作る駅弁です。素朴な“わっぱ”に詰められているのは、茶飯とその上に散りばめられた、海の幸、山の幸の豊富なおかず達。その品数は想像以上で、小さくても食べ応え充分です。
ごはん

イーションのスペイン産べジョータ「イベリコ豚重」は驚きの美味しさ。良質な脂身がとろけます。

eashion(イーション)のスペイン産べジョータ「イベリコ豚重」。とろけるような良質な脂身が最高に美味しい逸品です。実はこのお弁当、2019年時点で東京駅の駅ナカGRANSTA(グランスタ)の弁当で10年連続No.1の売上を続けているのです。その美味しさの秘密を探っていきましょう。
ごはん

「おこわ米八」のおこわのお弁当。季節・旬を感じる、美味しいおかずたちに彩られています。

「おこわ米八」は、デパ地下、駅ナカなど、首都圏・関西圏を中心に約90店舗を展開している創作おこわの専門店です。おこわの量り売りも魅力的ですが、米八のお弁当が、また美味しいのです。おこわと供に、季節・旬を感じるおかずたちに彩られた、幕の内弁当、特製黒酢のチキン野菜和え弁当を持ち帰ります。
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