お弁当

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「てんや」夏の名物「大江戸天丼」です。海老、活〆穴子、イカの天ぷらを丼つゆに潜らせているのが大江戸♫

「てんや」の夏の名物「大江戸天丼」。暑い日が続くと食欲も失いがちでサッパリメニューを食べたくなりますが、逆にパンチの効いた濃いめの味付けのものが恋しくなったりもします。“てんや”の他の天丼とどう違って“大江戸”なのか?そう、その最大の特徴は天ぷらを丼タレに潜らせていることに尽きます。それと活〆穴子に温泉玉子。
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「ごちそう海苔弁当」は、まい泉が作る弁当の中でも、一位二位を争う人気の品。

「ごちそう海苔弁当」は、とんかつまい泉が作る弁当の中でも、一位二位を争う人気の品。一見すると地味めな感じを受ける人もいるかもしれませんが、定番のヒレカツ弁当、ロースカツ弁当も、この“海苔弁当”の右には出られないと思います。人気の秘密は、その献立のバランスと、一品一品の完成度にあります。どの品から箸をつけても「おぉ!」って思います
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「うなぎ、金目鯛と銀鮭のあいのせ御膳」は3種のお魚が楽しめる駅弁。魚の旨い駅弁は東華軒のお家芸です!

白飯や茶飯の上にそれぞれ、甘辛いタレが旨いうなぎの蒲焼、よく味が染みた金目鯛の煮付け、良く漬かった銀鮭西京焼きを盛り付けた駅弁です。美味しい魚たちが一度に3種類も楽しめるのは、相模や小田原の魚を使った名作駅弁を数々作り続けている「東華軒(とうかけん)」ならでは。
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東華軒「金目鯛西京焼弁当」は、分厚い金目鯛の西京焼きが2切も入ったちょっと嬉しい駅弁です。

うっすら砂糖醤油の味付けご飯の上には、メインの分厚い金目鯛西京焼きが2切れも。脇を固めるのは、桜海老の素揚げや、良く炊かれたシャクシャクしたふき、酢蓮根など際立ちながら金目鯛を盛り上げてくれる品々。楽しみながら食べ進められる秀逸な駅弁です。
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「ほっともっと」の「すき焼き弁当」は、その完成度が秀逸。コクある甘辛醤油ダレで楽しみます。

テイクアウトの中でも持ち帰ることが大前提の「ほっともっと」の「すき焼き弁当」は、その完成度やバランスが流石に優秀。牛肉、白菜、玉ねぎ、春菊、木綿豆腐が、コクのある甘辛醤油ダレでシミシミ、クタクタに煮込まれています。食べる前からもう美味しそうな見た目です。牛肉に生卵をくぐらせて楽しみましょう。
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1日に2万食以上を売上げる、崎陽軒「シウマイ弁当」の魅力。今更ながらにおさらいです。

崎陽軒の「シウマイ弁当」は、もう知らない人は誰もいないとさえ言える駅弁。それもそのはず、その販売範囲はかなり広く、販売数は日本一。毎日2万食以上も売れているのです。駅弁というより、まさに『シウマイ弁当』としか言いようがない確固たる存在感です。
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「ゴジラ対ひっぱりだこ飯」で、タコはゴジラに勝てるのか?淡路屋の楽しいコラボ駅弁です。

「ゴジラ対ひっぱりだこ飯」は、あの淡路屋の名作駅弁「ひっぱりだこ飯」と東宝特撮映画「ゴジラ」がコラボレーションして、2019年1月から発売を始めた駅弁です。掛け紙に描かれた、明石海峡大橋を前に闘うタコとゴジラ。果たしてゴジラに対してタコは勝てるのか?
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