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カレーショップ「アルプス」は、東京駅に八重洲地下街がグランドオープンした1969年(昭和44年)からカレーを作ってます。

カレーショップ「アルプス」は、八重洲地下街が1969年(昭和44年)にグランドオープンした当時から営業を続けている老舗カレー店。小麦粉と3種類のスパイスを焙煎し、鶏がらスープで煮込んで自然な旨味・甘さを引き出しているクセになるカレーに、昔から行列が絶えません。500円前後で、カツカレー、ハンバーグ、メンチカツ、ベーコンエッグなどの魅力的なカレーが食べられます。
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津軽めんこい懐石弁当「ひとくちだらけ」は青森五所川原で作られた津軽の味が24も詰まった駅弁です。

一口ずつ24種類もの青森の食を詰め込んだ駅弁です。青森県 津軽半島の五所川原にある「つがる惣菜」が作っています。箱を開ければ、そこには食べたことも無いおかずが待っているかも。ワクワクせずにはいられないですね。
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広島の駅弁「とろ〜り 煮あなごめし」は、口溶け良いトロふわ絶品煮穴子飯。

広島で「ひろしま駅弁」の名で通る、広島駅弁株式会社の駅弁です。1901年(明治34年)に創業した老舗の作る、穴子ファンなら一度は食べておきたい逸品駅弁です。広島で「ひろしま駅弁」の名で通る、広島駅弁株式会社の駅弁です。1901年(明治34年)に創業した老舗で、当時は「中島改良軒」が屋号でした。
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「雪だるま弁当」は、昭和3年創業の「三新軒」が作る可愛いケースに入った新潟新津駅の駅弁です。

1987年(昭和62年)8月に「三新軒」が販売を始めた駅弁です。「三新軒」は新潟県の新津駅(にいつえき)で1928年(昭和3年)に営業を始めた老舗です。可愛らしい雪だるまケースからは想像できないぐらい、どの具もそれぞれしっかり調理・味付けされていて、食べ応えも充分な美味しい駅弁に仕上がっています。もちろん新潟の駅弁ですからご飯はコシヒカリ100%。
気になるスポット

東京駅「駅弁屋 祭」グランスタ店は日本最大級の駅弁屋です。おすすめ駅弁実食リストもどうぞ♫

「毎日が駅弁祭り」のコンセプト通り、多い日は1万5,000個もの駅弁が売れるほどの賑わいです。2016年には場所を南側に移しリニューアルオープン。益々活気に溢れています。店内の駅弁厨房では、各地の駅弁の実演販売もしています。
気になるスポット

日本橋三丁目交差点の「キリンの銅像」は、何故ここに?なぜキリン?その3つの理由。

高さ6m25cmのキリンの銅像をふもとに置くビルは、今はスターツコーポレーション株式会社の本社ですが、元々は漢方薬や、あのバスクリンで有名な(株)ツムラのビルでした。作者は鍛金彫刻家の安藤泉氏。いったい何故キリンなのか?
気になるスポット

日本橋三丁目交差点「平和の鐘」のカリヨンが奏でるのは、ヤン・ヨーステンと八重洲の歴史。それは平和都市宣言のモニュメントでした。

八重洲通りが、日本橋を渡る中央通りと交差する、日本橋三丁目交差点の手前の中央分離帯に「平和の鐘」はあります。昔から続くオランダとの友好が永久に続くことを願い、1989年4月(平成元年)日蘭修好380年を記念し作られたモニュメントです。
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