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ごはん

「まぐろ尾肉 大和煮缶詰」は、鮪の尾肉を甘辛く砂糖醤油で煮たもの。プルプルの煮こごりが美味しいです。

「まぐろ尾肉 大和煮缶詰」は、宮城県石巻市にある昭和32年創業の「木の屋石巻水産」が作っている、ちょっと珍しい鮪の缶詰です。実はこの缶詰に入っているのは「尾」の部分で、大きい鮪から3缶分しか取れない希少部位。その尾肉を甘辛く砂糖醤油で煮て美味しい“大和煮”にしてあります。ご飯のお供としてはもちろん、酒の肴にも良いですね。
ごはん

「いか味付」缶詰で作る、ワカメときゅうりの酢の物は、夏にぴったりの副菜です。

そのまま食べても美味しいし、色々なアレンジメニューが浮かぶ、「いか味付」缶詰を使って、夏にぴったりのワカメときゅうりの酢の物を作ってみましょう。柔らかく甘辛いイカと、ワカメときゅうりが美味しい、簡単に作れる酢の物です。胡麻油も入って、暑い夏の身体を気遣うのに最適な素材ばかりの副菜です。
おやつ・お土産

K&K「にっぽんの果実」黄桃は、山形県産の黄金桃(おうごんとう)という桃の缶詰。甘くジューシーなこだわりの桃缶です。

K&Kの「にっぽんの果実」黄桃は、山形県産の黄金桃(おうごんとう)という桃の缶詰です。「白ざら糖」を使った、すっきりして上品な甘さのシロップに漬けられた、甘くジューシーな、マンゴーのような食感の美味しい黄金桃です。品種にも、産地にも、加工にもこだわった果物缶詰は、冷蔵庫で冷やしてそのままいただくのが一番美味しいかも。
ごはん

セブンイレブンのスパイシーな「インド風チキンカレー」缶詰は、見た目も味もプレミアム感たっぷり。

セブンイレブン「インド風チキンカレー」缶詰は、沢山の種類があるレトルトカレー全盛の時代に、珍しく“缶詰”で販売されている...
おやつ・お土産

アキュア自販機の、じっくりコトコト「濃厚デミグラススープ」はビストロ級!?缶スープとは思えないコク旨の本格派。

じっくりコトコト「濃厚デミグラススープ」は、アキュアとポッカ(ポッカサッポロフード&ビバレッジ株式会社)が開発し、2016年に発売を始めた冬場向けの缶スープ。じっくり煮込んだデミグラスソースや、軽めのビーフシチューような味わいです。具はみじん切りの玉ねぎぐらいですが、ポークエキスも旨味を増すのに一役買って、まさに「濃厚」。
おやつ・お土産

秋葉原名物、こてんぐ「おでん缶」は、よく出来た美味しい缶詰。今では非常食・保存食としても脚光を浴びています。

こてんぐ「おでん缶」は、秋葉原の「チチブデンキ(チチブ電機株式会社)」が、1990年代に自動販売機で販売を始めた“おでんの缶詰”です。秋葉原名物として名前を世に知らしめ、今では非常食や保存食としても脚光を浴びています。このよく出来た美味しい缶詰は、創業1923年(大正12年)の“天狗缶詰株式会社”が作っています。
おやつ・お土産

“気仙沼産”ふかひれ使用「ふかひれスープ」は、JR東日本「acure(アキュア)」の自販機で販売されています。

“気仙沼産”ふかひれ使用「ふかひれスープ」は、JR東日本の駅に沢山ある自動販売機ブランド「acure(アキュア)」と永谷園が共同開発し、2018年10月に発売した新商品です。和・洋・中とある中で、中華が少ないことに着目したスープ缶。寒い日、駅のホームでこれを飲んだら、白い息と一緒に「あぁ〜」と声がもれそうです。
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