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ごはん

「さんま蒲焼」缶詰でフライを作ろう!衣はサクサク、さんまの旨さも引き立ちます。

缶を開ければ、甘辛く煮付けられたサンマがそのまま食べられる「さんま蒲焼」缶詰。サバ缶やイワシ缶と並んで、皆の家にも1つや2つは常備されているような、なじみの深い缶詰ですね。そのままお酒のおつまみにもなるし、ご飯のおかずにもなるので重宝します。アレンジメニューも沢山ありますが、実はこれフライにすると思いがけず立派なメニューになるんです。
ごはん

天津飯は餡の旨さが決め手。カニ玉はマルハニチロ「まるずわいがに」ほぐしみで作ります。

マルハニチロ「まるずわいがに」ほぐしみを使ったカニ玉で、美味しい天津飯を作ります。街中華の美味しさを求めたケチャップ系の餡も決め手です。甘酢餡が絡んだカニの風味もたっぷりなフンワリ玉子は、ご飯との相性抜群です。
ごはん

スイートコーン缶で「香ばしバター醤油マヨコーン」を作ります。トーストにたっぷり乗せたら最高です。

スイートコーン缶で「香ばしバター醤油マヨコーン」を作ります。トーストにたっぷり乗せたら最高の美味しさです。コーン缶はそのままマヨネーズで和えれば、マヨコーンになりますが、ちょっとひと手間で格段に美味しくすることができます。決め手は醤油にバター。どちらもコーンとの相性は抜群ですから間違いない旨さになるのです。
ごはん

じっくりコトコト「冷製コーンポタージュ」と「冷製栗かぼちゃのポタージュ」は、暑い日にぴったりの美味しさです。

じっくりコトコト「冷製コーンポタージュ」と「冷製栗かぼちゃのポタージュ」は、その名の通り“冷製”の缶入りポタージュスープです。缶入りスープと言えば、冬場の自販機の定番と思いきや、暑い夏の日でも美味しく飲める冷たいスープの登場です。暑い季節を乗り切るのに、美味しく楽しく活躍してくれそうです。
ごはん

ホテイ「やきとり缶詰(たれ味)」の旨さは炭火焼きならでは。2019年にはJAXA「宇宙日本食」認証も取得しています。

ホテイ「やきとり缶詰(たれ味)」は、1970年(昭和45年)に世界で初めての焼き鳥缶詰として発売されました。2020年(令和2年)には誕生50周年を迎えているこの缶詰。“炭火焼き”にこだわったその旨さが人気で、年間約2,000万缶も販売されています。2019年(令和元年)には食肉缶詰としては国内初のJAXA「宇宙日本食」認証を取得しています。
おやつ・お土産

UCCミルクコーヒーは缶コーヒーと思いきや美味しい「乳飲料」。瓶入りのコーヒー牛乳から開発が始まりました。

1969年(昭和44年)に世界初のミルク入り缶コーヒーとして登場し、当時から変わらない3色のカラーをまとったUCCミルクコーヒー缶。2019年(令和元年)に誕生50週年を迎えたその味を、改めて楽しんでみたいと思います。その生い立ちは、「上島珈琲」を創業させた上島忠雄氏がある時、駅の売店で瓶入りのコーヒー牛乳を買ったことから始まります。
ごはん

S&B「赤缶カレー粉」で、水を一滴も使わずチキンカレーを作ってみよう!スパイスが効いたフルーティな味わいです。

1950年(昭和25年)発売の、懐かしいS&B「赤缶カレー粉」は、缶を開けた途端に広がるスパイスの香りが心地いい。このカレー粉で水を一滴も使わないで簡単にチキンカレーを作ってみます。出来上がったスパイシーなカレーは、柔らかいチキンとフルーツの甘み・旨味も活きた優しい味わいです。
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