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ワンちゃん

犬が「時間」と「場所」が分かるのはなぜ?愛犬ルークは高性能な時計とナビを持ち歩いていました♫

愛犬と一緒に生活していれば、誰でもが感じることだと思いますが、「犬」の時間の感覚は、なんであんなに正確なんでしょうか?なぜ数キロ離れた公園の半径数百メートル内に入ると、散歩する場所だと分かるのでしょうか?
ごはん

神田明神に程近い「アイキッチン(i-kitchen)」で美味しいインドカレーのランチタイム。チキンとサグの2種類をナンと楽しみます。

アイキッチン(i-kitchen)は、ランチタイムにリーズナブルに美味しいインドカレーが楽しめるお店。まずセットを決めて、チキン、マトン(羊肉)、キーマ(ひき肉)、野菜、ほうれん草チキン(サグ)、豆、から好きなカレーを選んでオーダーします。ナンとライスはお替り自由なのは見逃せませんね。
ごはん

お茶の水「神田 小松屋」のピリ辛ラーメンは、辛さの中に甘み感じる出汁と特製ラー油が決め手の逸品です。

「小松屋」のラーメンは鶏ガラ、とんこつ、海産物、野菜など10種類以上の厳選素材をじっくり煮込んで作った一番出汁をベースにした、特徴的なスープが数種類。スタンダードな鶏ガラ“しょうゆ”。そのスープをベースに自家製のすりゴマをたっぷり入れた“ごま”。そして“とんこつ”。とんこつをベースにした“ピリ辛”が基本です。サッパリから濃厚まで、どれも完成度の高いラーメンです。
ごはん

年季の入った「とんかつ キッチンなか野」の看板メニュー“かつカレー”の旨さ♫これに似たカツカレーはちょっと見当たりません。

遠い昔に、小さい缶に入ったカレー粉をスプーンの柄でこじ開け、小麦粉と炒めて作った、あのカレーの風味を何処かに感じる妙に優しくて美味しいカレールーを、長年作り続けてきた安定の旨さのカツに並々と注ぎかけてあります。
気になるスポット

秋葉原の片隅にある、1857年(安政4年)創建「講武稲荷神社」。芸妓さんも詣でたに違いないその歴史と未来。

昌平橋の北側あたりは、その昔、旅籠町(はたごちょう)と呼ばれ、旅籠が軒を連ねる宿場町でした。将軍が日光東照宮を訪れるために必ず通る日光街道や、東海道にも繫る街道の要所です。江戸時代から続くこの地域の歴史を背負ってきた「講武稲荷神社」。そんな神社のお話です。
ごはん

日本橋 弁松総本店の折詰弁当「並六」と「たこ飯」。1850年(嘉永3年)創業から変わらない絶品の江戸の味です。

「弁当屋の松次郎」こと「弁松」は1850年(嘉永3年)に折詰料理専門店として創業しました。その美味しい弁当は、徳川御三家の要人が注文に訪れたり、日本橋から埼玉まで大八車で弁当を届けた記録もあるほど。それから現代まで、その江戸の味を変えることなく作り続けています。
ごはん

日本橋「お多幸 本店」の創業は大正12年。行列ができる“おでん”の老舗の名物メニュー「とうめし」とは?

大正12年に「太田幸」という方が創業した“おでん”の老舗。店名は創業者の名と「皆様に幸多かれ。」との願いから命名されました。その美味しさと人気で、昭和23年には銀座5丁目に店を出します。平成14年には今の日本橋に移り、昔から変わらない美味しい“おでん”を作り続けています。
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