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雑記ノート

「森永ラムネ」はブドウ糖90%!ダルい感じの軽い二日酔い、午後の疲れ、仕事や勉強にちょっと良いかも。

1973年から発売されている「森永ラムネ」は、昔懐かしいラムネ瓶のカタチをした容器に入ったお菓子。今でもコンビニなどで売られているロングセラー商品に、ちょっと注目です。ちょっとボ〜っとして、ダルい感じの軽い二日酔い、少し疲れた時、仕事の効率をアップさせたい時、勉強に集中したい時…など様々な場面で、気休めかもしれませんが、チカラを発揮しそうな予感がします。
ごはん

「日乃屋カレー 湯島本店」の名物カツカレー。コク深くフルーティな“甘さ”に、幾重にも重ねたスパイスの“辛味”が繊細です。

真ん中に盛られたご飯に、カツが乗せられ上からタップリとカレールーがかけられた、この姿こそ日乃屋のカレー。コク深くフルーティな“甘さ”・旨味を感じます。幾重にも重ねたスパイスにコショウでエッジを立たせた“辛味”が後からやってくるのです。これこそ日乃屋カレーです。揚げたてのカツに良く合います。
おやつ・お土産

末広町の「鳴門鯛焼本舗」で、焼きたて“天然もの”鯛焼きをいただきます。たっぷり餡にパリッと薄皮は一丁焼きならではの美味しさ。

妻恋坂交差点を渡るたびに、ついつい買ってしまう鳴門鯛焼の鯛焼きは、通称“天然もの”と呼ばれる一匹ずつを丁寧に焼いていく「一丁焼き」スタイル。職人が直火で短時間に焼き上げていくので、皮の表面が薄くパリッとしていて、香ばしく焼き上げることができます。北海道十勝産の最高級小豆を、日本名水百選に数えられる大峰山系の天然水で炊き上げた逸品のあずき餡がたっぷり入っています。
ごはん

【閉店】「うなどん丼」秋葉原末広町店で、炭火うな丼500円を喰らう。“うなぎ専門店を掲げる鰻はふっくら肉厚、脂もしっかり。

炭火うな丼500円の実力を知ったら、ダブルで980円でも激安だと思います。鰻はふっくらと肉厚で、適度な水分を保ちながら脂も乗っています。下処理・調理のオペレーションも他とは違うことが分かります。創業者村山氏が全国のうなぎを食べ歩き開発したオリジナルの美味しいタレを好きなだけかけていただきます。
おやつ・お土産

エキュート上野の「シレトコドーナツ」の可愛さ。ハッピーパンダのコパンダが語る美味しさの秘密は北海道中標津の牛乳・ハチミツなど地元の素材でした。

北海道中標津町(なかしべつ)のドーナツ工房「シレトコファクトリー」が出店する上野駅改札内「エキュート上野」では、可愛いコパンダが真ん中に居るシレトコドーナツが買えます。地元素材にこだわった美味しいドーナツは蒸し焼きで作られ、シフォンケーキやマドレーヌを思わせる、しっかりとした優しい味わい。
ごはん

末広町「餃子屋 壱番」の天津飯と黒豚餃子。旨さとコスパで、ランチ中華の王道を行く店。

天津飯の玉子はフワフワ過ぎずに見た目でわかる適度で絶妙な固め具合。醤油ベースの甘酢餡は強めの甘さが後を引きます。蓮華でカッカッっと頬張っていきます。ボリュームがあってジューシーな九州産黒豚使用の「黒豚餃子」はモチモチ厚めの皮も相まって食べ応え抜群。
ごはん

陳麻家(チンマーヤ)の看板メニュー、ストレート細麺の担々麺と、甘辛い陳麻飯のセット。外神田店でいただきます。

担々麺の麺は細麺ストレートで割と硬めの茹で加減。芝麻醤たっぷりの辛いけど甘さのあるスープが、この麺にぴったり合ってます。陳麻飯は、いわゆる麻婆飯。こんな色をしていながら、実は優しめの甘い麻婆豆腐がかかっています。寒くても暑くても、うっすら汗ばみ代謝を高めちょっと元気になれるランチです。
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