スポンサーリンク
気になるスポット

東京駅丸の内「動輪の広場」のC62-15の動輪は、3つの大事なメカニズムと供に残されてました。いつかまた走れるかな?

この動輪は、終戦後に東京駅が修復されたのと同じ1948年(昭和23年)に製造され始めた、重量級の蒸気機関車C62のものです。全部で49両が製造され、輸送力が要求される東海道本線、山陽本線などの主要幹線を力走し戦後の日本復興を支えました。
ごはん

日本橋室町一丁目の「牛スジ肉のカレー」500円1本のランチ。宮沢賢治の作品と同じ店名「ポラーノの広場」の逸品です。

「牛スジ肉のカレーライス」500円。これ1本のランチメニューです。ひと口目から美味いです。牛スジはわずかにある程度。おそらくは溶け込んでいるのでしょう。そういう濃厚さです。肉や野菜をドロドロ煮込んだ結果の甘さを感じます。かなりの旨さです。
おやつ・お土産

東京駅グランスタの「まめぐい」にある沢山の小さな手拭い。お気に入りを包めば楽しいお土産・プレゼント。

小さな手ぬぐいだから“まめぐい”。約27×27cmの可愛い柄の小さな手ぬぐいを主役に、お菓子や雑貨が約200種類もある粋なお店。粋な江戸柄、かわいい動物柄、流行りのモチーフ柄、東京駅ならではの柄など、どれも魅力的です。好きな“まめぐい”を選んで、包む中身を選びます。干支の飴、色んなアラレ、お茶など…これもまた種類が多いです。選んだ組み合わせで店員さんが包んでくれます。
気になるスポット

東京駅グランスタの待ち合わせ場所「銀の鈴」。作者は神田明神のえびす様と同じ、イルカが大好きな宮田亮平氏。

東京駅の「銀の鈴」には、神田明神の「えびす様」と同じようなメッセージが込められているのではないでしょうか。「銀の鈴」のイルカを見ながら、じっくり作品を鑑賞すれば、待ち合わせで誰かを待つ時間もあっという間かもしれませんよ。
ごはん

豚ばらとレタスの細切りのペンネ。冷蔵庫の余り物で、カンタン美味しいおつまみ♫

冷蔵庫の余り物で美味しいおつまみ。イタリアンパセリならぬ、青のりを振りかけて、豚バラとレタスの細切りペンネの出来上がり〜♫おつまみにもいいし、お弁当のおかずにもいいかもしれません。
おやつ・お土産

東京駅のTOKYO Me+にある「ラトリエ ドゥ シュクル」のかわいい肉球マドレーヌは、美味しいスローカロリースイーツ♫

東京駅の八重洲北口改札外一階にある「トウキョウミタス」にある「L’ATELIER DU SUCRE(ラトリエ ドゥ シュクル)」は、様々な有名なお店や料亭、ホテルで腕を振るってきた名パティシエ、白岩操雄氏のお店です。人気を博しているのが「肉球マドレーヌ」。その見た目の可愛らしさが噂に噂を呼び、夜には売り切れてる日も多いスイーツです。見た目に可愛いだけじゃなくて、甘味料にパラチノースを採用してカロリーや糖分が気になる人にも楽しく食べてもらおうと、ちょっと配慮しているお菓子です。
おやつ・お土産

「たい焼き 鉄次」大丸東京店の丸いたい焼きは、全自動たい焼き機が作る、薄皮で餡たっぷりの美味しさ。

「鉄次」は全自動たい焼き機なんです。初代 第一号機であるプレートが、たい焼きマークの下に、誇らしげに掲げられています。世界初。特許 5366049号も持ってます。えらいぞ鉄次!
スポンサーリンク