冷凍食品

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ごはん

大阪王将の冷凍「羽根つき餃子」は、油・水・フタ無しで旨い羽つき餃子が焼けるスグレモノの冷凍餃子です。

大阪王将の冷凍「羽根つき餃子」は、油・水・フタ無しで旨い羽根つき餃子が焼けるスグレモノの冷凍餃子。その餃子の美味しさは言わずもがなですが、焼き上げるのにまったく手間がかからないのに、ちゃんと羽根まで付く完成度の高さにちょっと驚きです。
ごはん

マルハニチロ「横浜あんかけラーメン」の美味しさは、まさに至福の広東麺。完成度が群を抜く冷凍ラーメンです。

1998年(平成10年)発売の「横浜あんかけラーメン」をマルハニチロと共同開発したのは広東名菜「赤坂璃宮」オーナーシェフである譚 彦彬(たん ひこあき)氏。餡掛けスープも麺も良く出来ていて、冷凍ラーメンとは思えない美味しい“広東麺”になっているのも至極納得です。
ごはん

すき家「牛丼の具」3袋入は、ご飯茶碗1杯分の冷凍牛丼の具。その旨さは「すき家」の牛丼そのものです。

すき家「牛丼の具」3袋入は、ご飯茶碗1杯分の冷凍牛丼の具。ちょっとだけ食べたい時に嬉しいミニサイズです。作っているのは、「すき家」を運営するゼンショーのグループ会社「トロナジャパン」。お店と同じ製法で牛肉を秘伝のたれで煮込んで作られています。それだけに味は「すき家」の牛丼そのものです。1袋70gという量は、お家で美味しい牛丼を楽しむのには丁度いい量です。
ごはん

セブンの冷凍「胡麻が濃厚な坦々麺」。スープも麺もお店レベルの完成度です。

セブンイレブンで販売されている冷凍ラーメンは、そのクオリティの高さに驚かされるばかりです。キンレイが製造している醤油ラーメンや味噌ラーメンもそうですが、この日清が製造する「坦々麺」もまたレベルの高い美味しい逸品です。そのスープや麺は、お店レベルと言っても過言ではありません。
ごはん

セブンイレブンの冷凍「具付き醤油ラーメン」は、完成度の高いノスタルジックラーメンの味わいです。

セブンイレブンの冷凍「具付き醤油ラーメン」は、完成度の高いノスタルジックラーメンの味わいが楽しめます。出汁の旨味が幾重にも重なる醤油スープに、しっかりしたコシと弾力がある麺が良く合います。作っているのは、あのアルミ容器に入った「鍋焼きうどん」で有名な「キンレイ」なだけに、その美味しさは折り紙付きです。
おやつ・お土産

コンビニ冷凍たこ焼き「築地銀だこ」はシッカリ“銀だこ”の旨さ。ねぎマヨでいただきます。

セブンイレブンで売っている冷凍たこ焼き。プライベートブランドの他に「築地銀だこ」もあります。2つの冷凍たこ焼きは、どちらもハイレベルな美味しさですが、まったく違うモノと言っていいでしょう。そう、「築地銀だこ」は、あの“銀だこ”が食べたい時に選ぶタコ焼きです。
ごはん

セブンイレブン冷凍「炒め油香るチャーハン」と「バター香る海老ピラフ」の驚きの旨さとコスパ!カップにした理由とは?

セブンイレブンが2018年11月に、一部店舗で展開をしはじめたカップタイプの冷凍チャーハンとピラフ。一人前を冷凍しカップに収めてある「炒め油香るチャーハン」と「バター香る海老ピラフ」がそれです。カップでご飯物の冷凍食品というパッケージングもさることながら、何よりとても美味しくできていることに驚きます。
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