やってみる

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雑記ノート

壊れたコンセントの頭(プラグ)を交換してみよう!少ない道具で割と簡単にできます。

コンセントの頭(プラグ)が壊れたり、根元部分が断線したりしてしまうことは意外とあるものです。電気絶縁用テープなどで応急処置を施したりもしますが見た目も良くないし、直ぐにダメになったりします。ここは思い切ってプラグそのものを新品に交換してみましょう。使う道具も少なく作業も割と簡単、予算も100円ちょっとなのでクラフト感覚でチャレンジです!
雑記ノート

お財布のファスナーが剥がれたので、ダイコウ化研の「万能ボンド」で修理します。

お財布のファスナーの端っこがちょっと剥がれたので、合成ゴム系・溶剤形接着剤「万能ボンド」で修理します。靴やカバン、家具などの修理や日曜大具やクラフトなど、柔らかい素材から硬い素材まで色々な物に使える接着剤なので、一つ持っておくと意外と役に立ちます。
ごはん

「さんま蒲焼」缶詰でフライを作ろう!衣はサクサク、さんまの旨さも引き立ちます。

缶を開ければ、甘辛く煮付けられたサンマがそのまま食べられる「さんま蒲焼」缶詰。サバ缶やイワシ缶と並んで、皆の家にも1つや2つは常備されているような、なじみの深い缶詰ですね。そのままお酒のおつまみにもなるし、ご飯のおかずにもなるので重宝します。アレンジメニューも沢山ありますが、実はこれフライにすると思いがけず立派なメニューになるんです。
おやつ・お土産

ハウス「シャービック」の発売は1968年(昭和43年)。イチゴ味もメロン味も懐かしい香りにミルキーな味わいです。

ハウス「シャービック」の発売は1968年(昭和43年)。それはちょうど日本の高度経済成長期とともに登場した冷凍庫付き2ドア式冷蔵庫が普及したころに重なります。イチゴ味もメロン味も一口食べれば、シャービック独特のいい香りが広がって懐かしさを誘います。どちらも練乳パウダーを含んでいて、ミルキーな味わいなのも人気の秘密じゃないでしょうか。
ごはん

ニッスイ「貝柱ほぐし身」で、絶品シュウマイを作ってみよう!いつものシュウマイが格段に美味しくなります。

シュウマイは餃子やワンタンと並んで簡単なのに美味しいメニューの一つ。それを“貝柱のほぐし身”を加えていつもにも増して格段に美味しく作ってみましょう。このニッスイ「貝柱ほぐし身」に使われているのは、帆立よりも甘味が強く柔らかくいイタヤ貝の貝柱だというのもポイントです。
ごはん

ニッスイ「貝柱ほぐし身」缶詰の絶品炊き込み御飯。貝柱の甘味にメンマと焼豚が決め手です。

ニッスイ「貝柱ほぐし身」缶詰はイタヤ貝の貝柱のほぐし身の缶詰です。このイタヤ貝の貝柱は帆立よりも柔らかく甘味が強いのが特長です。これにメンマと焼豚を加えて美味しい炊き込みご飯を作ります。まるで何処かのお店のプロが作った炊き込み御飯のように、絶品に炊き上がりますよ。
雑記ノート

iPad(第7世代)WiFiモデルで快適なブログ運営。楽しいしコスパは最高だと思います。

コスパ最高のiPad(第7世代)WiFiモデルは34,800円(税別)。前の第6世代よりも一回り広い10.2インチRetinaディスプレイ、OSは新しいiPadOSなのもグッドです。ブログをぼちぼちと書き始めてから約3年が経ちますが、これを購入して、これからはiPadメインで作業に使っていきます!
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