やってみる

ごはん

味の素「野菜たっぷり中華丼の具」で絶品の“広東麺”を作ります。レンジアップして醤油ラーメンに掛けるだけと超簡単!

味の素「野菜たっぷり中華丼の具」2袋入は、冷凍の中華丼用の餡かけです。帆立・海老だしがしっかり効いた、濃厚な醤油ベースの餡はとてもコク深い仕上がりです。キャベツ、白菜、人参、玉ねぎ、枝豆、たけのこ、キクラゲ、豚肉、海老とたっぷりの野菜も入っていてとても美味しいです。これをご飯ではなく、醤油ラーメンに掛けると絶品の“広東麺”が出来上がります。
ごはん

鶏むね肉や、ササミなどをしっとり柔らかく茹で上げる方法とは?特別なこと無しで誰にでも簡単に出来ます!

鶏むね肉や、ササミなどを茹でるとどうしても肉が固くなったりパサツイたりしがちです。これを特別に何かを使うことなく、茹で方一つで解決します。生でも冷凍を解凍した鶏むね肉、ササミでも同じ方法でしっとりと、柔らかく茹でることができますよ。
雑記ノート

壊れたコンセントの頭(プラグ)を交換してみよう!少ない道具で割と簡単にできます。

コンセントの頭(プラグ)が壊れたり、根元部分が断線したりしてしまうことは意外とあるものです。電気絶縁用テープなどで応急処置を施したりもしますが見た目も良くないし、直ぐにダメになったりします。ここは思い切ってプラグそのものを新品に交換してみましょう。使う道具も少なく作業も割と簡単、予算も100円ちょっとなのでクラフト感覚でチャレンジです!
雑記ノート

お財布のファスナーが剥がれたので、ダイコウ化研の「万能ボンド」で修理します。

お財布のファスナーの端っこがちょっと剥がれたので、合成ゴム系・溶剤形接着剤「万能ボンド」で修理します。靴やカバン、家具などの修理や日曜大具やクラフトなど、柔らかい素材から硬い素材まで色々な物に使える接着剤なので、一つ持っておくと意外と役に立ちます。
ごはん

「さんま蒲焼」缶詰でフライを作ろう!衣はサクサク、さんまの旨さも引き立ちます。

缶を開ければ、甘辛く煮付けられたサンマがそのまま食べられる「さんま蒲焼」缶詰。サバ缶やイワシ缶と並んで、皆の家にも1つや2つは常備されているような、なじみの深い缶詰ですね。そのままお酒のおつまみにもなるし、ご飯のおかずにもなるので重宝します。アレンジメニューも沢山ありますが、実はこれフライにすると思いがけず立派なメニューになるんです。
おやつ・お土産

ハウス「シャービック」の発売は1968年(昭和43年)。イチゴ味もメロン味も懐かしい香りにミルキーな味わいです。

ハウス「シャービック」の発売は1968年(昭和43年)。それはちょうど日本の高度経済成長期とともに登場した冷凍庫付き2ドア式冷蔵庫が普及したころに重なります。イチゴ味もメロン味も一口食べれば、シャービック独特のいい香りが広がって懐かしさを誘います。どちらも練乳パウダーを含んでいて、ミルキーな味わいなのも人気の秘密じゃないでしょうか。
ごはん

ニッスイ「貝柱ほぐし身」缶詰で、絶品シュウマイを作ってみよう!いつものシュウマイが格段に美味しくなります。

シュウマイは餃子やワンタンと並んで簡単なのに美味しいメニューの一つ。それを“貝柱のほぐし身”を加えていつもにも増して格段に美味しく作ってみましょう。このニッスイ「貝柱ほぐし身」に使われているのは、帆立よりも甘味が強く柔らかくいイタヤ貝の貝柱だというのもポイントです。