お菓子

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おやつ・お土産

ロッテ「冬のチョコパイ」は、一口頬張ったときのチョコのハーモニーが市販のお菓子のレベルを超えてる、冬限定の美味しさです。

ロッテ「冬のチョコパイ」は、一口頬張ったときのチョコのハーモニーが市販のお菓子のレベルを超えてる美味しさです。濃厚なココアクリームをしっとりしたココアケーキでサンドし、全体をチョコレートでコーティングした冬限定で楽しめるチョコパイです。ココアクリームも美味しいのですが、濃厚なのにふんわり軽めのココアケーキの仕上がりは特に秀逸です。
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東ハト「ハーベスト」は1978年(昭和53年)発売の人気ビスケット。生地を何層にも重ねた厚さ3mmのサクサク食感が美味しいです。

東ハト「ハーベスト」は生地を何層にも重ねたサクサク食感のビスケット。厚さ3mmの薄さは菓子作りへのこだわりです。東ハト公式Twitterアカウントの2020年のツイートによれば、東ハトのお菓子の中でも2位にランクインする人気。“香ばしセサミ”と“バタートースト”を楽しみます。
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キャベツ太郎は1981年(昭和56年)発売のコーンスナック。パッケージのカエル警察官のキャラも鮮烈です。

キャベツ太郎は1981年(昭和56年)から“やおきん”が販売しているコーンスナック。青のりが掛かった濃いめのソース味が人気で、子供のころ駄菓子屋でよく買って食べた方も多いと思います。懐かしい味わいです。製造しているのは茨城県常総市にある1977年(昭和52年)創業の駄菓子メーカー「菓道(かどう)」です。
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森永「チョコモナカジャンボ」の目標は、製造後5日以内に店頭に置かれること。パリパリ18山の秘訣です。

森永「チョコモナカジャンボ」の発売は1996年(平成8年)。18山のアイスモナカの真ん中に板チョコが入ったアイスです。隅まで詰まったバニラアイスと板チョコの美味しいハーモニーを楽しめる大人気のアイスですね。最大の売りは製造後5日以内に店頭に並ぶことを目標にした、こだわり“パリパリ”食感のモナカの皮です。
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ハウス「シャービック」の発売は1968年(昭和43年)。イチゴ味もメロン味も懐かしい香りにミルキーな味わいです。

ハウス「シャービック」の発売は1968年(昭和43年)。それはちょうど日本の高度経済成長期とともに登場した冷凍庫付き2ドア式冷蔵庫が普及したころに重なります。イチゴ味もメロン味も一口食べれば、シャービック独特のいい香りが広がって懐かしさを誘います。どちらも練乳パウダーを含んでいて、ミルキーな味わいなのも人気の秘密じゃないでしょうか。
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かし原「塩ようかん」の美味しさの決め手は塩加減。甘味・塩味が絶妙なハーモニーです。

小さく個包装されている「塩ようかん」は、何とも言えないキッチュなパッケージとは裏腹に、その餡の甘味と塩加減が絶妙で、ちょっと驚きの美味しさの羊羹に仕上がっています。創業 1972年(昭和47年)の菓子メーカー“かし原”が作っています。
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森永「小枝」は1971年発売のクランチチョコ。その名は当時のスーパーモデルのツイッギー(Twiggy:小枝)が由来と言われてます。

森永「小枝」は1971年(昭和46年)発売の、“小枝”を模した小さく細いミルククランチチョコ。本当の小枝にもよく見られる表面のデコボコは、アーモンド、小麦パフ、米パフが形作っています。美味しいミルクチョコに、サクサクのクランチが心地良い。この商品名は当時のスーパーモデル“ツイッギー(Twiggy:小枝)”が由来と言われてます。
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