お菓子

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おやつ・お土産

コイケヤ「ポテトチップスのり塩」のこだわりと美味しさは、その歴史を紐解けば納得です。

コイケヤ(湖池屋)と言えば、ポテトチックス「のり塩」が有名ですね。色々なフレーバーのポテトチップスを楽しみますが、この「のり塩」に関しては別格。飽きることがありません。1953年(昭和28年)に東京都文京区で創業した湖池屋は当時「おつまみ製造会社」だったのです。
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グリコ「プリッツ」の発売は1963年。旨サラダと熟トマトの美味しさレギュラーに、2021年発売の「バターしょうゆ味」は入れるか?

グリコ「プリッツ」の発売は1963年(昭和38年)。以来いまに至るまで、1966年(昭和41年)発売の「ポッキー」と並んでグリコの看板商品として人気を博し続けています。中でも「旨サラダ」と「熟トマト」の美味しさは折り紙付き。2021年発売のプリッツ史上最も細く超カリカリ食感「バターしょうゆ味」はレギュラーとなるのでしょうか?
おやつ・お土産

明治「マカダミアチョコレート」大箱には、ナッツの王様マカダミアナッツのチョコがなんと20粒も入っています!

明治「マカダミアチョコレート」の発売は1976年(昭和51年)。ナッツの王様と呼ばれているマカダミアナッツが入っている皆が大好きなチョコレートです。普通の箱は9粒入りですが、この大箱にはなんとそれが20粒も入っているんです。嬉しいですね。
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明治「アーモンドチョコレート」の大箱が嬉しいです。中には何粒ぐらい入ってるの?

明治「アーモンドチョコレート」の発売は1962年(昭和37年)。玉子型のチョコレートは、その美味しさで昔から大人気です。この「大箱」は、箱の大きさもさることながら、アーモンドチョコが173gも入っていて、何だか嬉しい気分になってきます。普通の1箱が88gですから、美味しさもたっぷり楽しめますね。
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不二家「アンパンマンペロペロチョコBIG」は大人にもちょっと豪華。大きな棒付きチョコ1本と小さいチョコ2粒の箱入りセットです。

不二家「アンパンマンペロペロチョコBIG」は、アンパンマンの顔型の大きな棒付きチョコ1本と、アンパンマンキャラの小さいチョコが2粒が箱に入ったセットです。子供はもちろん大人にも、楽しいチョコです。トレーがアンパンマンの顔のレリーフ型になっています。
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丹生堂本舗「トミカチョコ」は、ミニカーは入っていませんが車型のクランチチョコが27個入っています。

「トミカチョコ」は、車型のクランチチョコが個包装で27個入っているチョコレート菓子です。ミニカーは入っていませんがトミカファンには嬉しいチョコです。作っているのは1953年(昭和28年)創業の丹生堂本舗。美味しさにはもちろん、オリジナルの金型にこだわりがあり、チョコレート、グミー、ラムネ菓子など駄菓子を中心に製造してきた老舗です。
おやつ・お土産

「ひとくちカステラ」は、お祭り屋台のベビーカステラみたいな小さい冷凍のカステラ。中にメープルソースいりです。

セブンイレブンの冷凍コーナーで見かけた「ひとくちカステラ」は小さい冷凍のカステラ。パッケージも可愛らしく、お祭りの屋台で売られているベビーカステラを彷彿とさせます。中にメープルソースが入っているというのも魅力的。作っているのは、粉ものでメジャーなSHOWA傘下の昭和冷凍食品です。
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