おやつ・お土産

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セブンイレブンの冷凍「たこ焼」の旨さは、“冷凍たこ焼き革命”。さらに美味しくいただきます♫

セブンイレブンの冷凍たこ焼きは、2018年7月にリニューアルして以来、お店で食べるたこ焼きに匹敵するか、それ以上の美味しさを実現しています。「冷凍たこ焼きなんて、こんなもんでしょ?」という今までの常識を見事に覆す、ハイクオリティな冷凍たこ焼きを少しアレンジしてさらに美味しくいただきましょう。
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謎のお菓子「モフモフゆきおとこ」は全国各地に出没してる可愛い冬のお土産。

「モフモフゆきおとこ♂」という、とても気になるお菓子のお土産を、知人からいただきました。これ何でしょうね?調べると、北海道、秋田県、岩手県、宮城県、新潟県、長野県、岐阜県、大阪府⁈…。どうやら全国各地のお土産として出没しているようです。
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クラシエ(Kracie)のカップ「おしるこ」餅入りには、1973年に誕生した業界初の“元祖カップおしるこ”の歴史がありました。

クラシエ(Kracie)のカップ「おしるこ」餅入は、カップラーメンの様にカップにお湯を注いで作るインスタントの“おしるこ”です。当時の社名が「カネボウ食品」だった1973年(昭和48年)に業界で初めて販売した「元祖カップおしるこ」の製法を受け継いできた、懐かしの商品です。
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アキュア自販機の、じっくりコトコト「濃厚デミグラススープ」はビストロ級!?缶スープとは思えないコク旨の本格派。

じっくりコトコト「濃厚デミグラススープ」は、アキュアとポッカ(ポッカサッポロフード&ビバレッジ株式会社)が開発し、2016年に発売を始めた冬場向けの缶スープ。じっくり煮込んだデミグラスソースや、軽めのビーフシチューような味わいです。具はみじん切りの玉ねぎぐらいですが、ポークエキスも旨味を増すのに一役買って、まさに「濃厚」。
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秋葉原名物、こてんぐ「おでん缶」は、よく出来た美味しい缶詰。今では非常食・保存食としても脚光を浴びています。

こてんぐ「おでん缶」は、秋葉原の「チチブデンキ(チチブ電機株式会社)」が、1990年代に自動販売機で販売を始めた“おでんの缶詰”です。秋葉原名物として名前を世に知らしめ、今では非常食や保存食としても脚光を浴びています。このよく出来た美味しい缶詰は、創業1923年(大正12年)の“天狗缶詰株式会社”が作っています。
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“気仙沼産”ふかひれ使用「ふかひれスープ」は、JR東日本「acure(アキュア)」の自販機で販売されています。

“気仙沼産”ふかひれ使用「ふかひれスープ」は、JR東日本の駅に沢山ある自動販売機ブランド「acure(アキュア)」と永谷園が共同開発し、2018年10月に発売した新商品です。和・洋・中とある中で、中華が少ないことに着目したスープ缶。寒い日、駅のホームでこれを飲んだら、白い息と一緒に「あぁ〜」と声がもれそうです。
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「金沢かれいぱん」はスティックタイプのコーヒーに合う冷凍カレーパン。もちっりパン生地、甘めのカレーが美味しいです。

小さなスティックタイプの冷凍カレーパン「金沢かれいぱん」は、金沢カレーのお膝元、石川県金沢市にある「ワールドコーヒー商会」が製造・販売しています。社名の通り、創業はコーヒーを取り扱う会社。「コーヒーにも合うカレーパンを。」ということで開発されました。油で揚げず、スティック状で口が汚れにくいのも人気の秘密です。
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