ラーメン

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「日高屋」の冷凍餃子はお店と変わらない美味しさ。フライパンで簡単にお店レベルで焼けちゃいます。

「日高屋」の餃子は、安くて美味しいので、全メニューの中でもかなりの人気の品。日高屋オリジナルの小麦粉を使って、試行錯誤の末に開発された、厚めでもっちりした皮。それにボリュームある餡が包まれた、この冷凍餃子をフライパンで美味しく焼き上げましょう。テイクアウト出来る冷凍餃子は、お店の味がいつでもお家で食べられるのが嬉しいですね。
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ラーメン大至(だいし)は醤油ラーメンの高次元スタンダードを追求しています。これは至極のノスラーだ。

「大至」は、昔からある街の中華屋さんなどで食べてられていた、普通のラーメンの最高峰を目指すべく2007年(平成19年)に創業したお店。透き通った輝くスープに、モチっとコシがある中太麺の、とっても美味しい至極の一杯、「ラーメン」は第18回「東京ラーメン・オブ・ザ・イヤー(TRY)」(2017年〜2018年)の名店醤油部門で第10位「優秀賞」を受賞した逸品です。
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「博多天神 お茶の水1号店」の豚骨ラーメンは、圧力釡が生む旨味濃厚スープを自分好みに仕上げて食べるのが基本。替え玉1つ無料がうれしい。

ラーメン激戦地でもある東京。至ってシンプルでリーズナブルなこの店の豚骨ラーメンは安っぽさが無く美味しいです。手狭な店内に独特な豚骨ラーメンの世界が広がります。お店の圧力釡で高圧力・短時間で骨の髄までボロボロにするから、この旨味とクリーミーさが生まれます。しかも短時間だからフレッシュで臭みがないのです。
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末広町「餃子屋 壱番」の天津飯と黒豚餃子。旨さとコスパで、ランチ中華の王道を行く店。

天津飯の玉子はフワフワ過ぎずに見た目でわかる適度で絶妙な固め具合。醤油ベースの甘酢餡は強めの甘さが後を引きます。蓮華でカッカッっと頬張っていきます。ボリュームがあってジューシーな九州産黒豚使用の「黒豚餃子」はモチモチ厚めの皮も相まって食べ応え抜群。
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陳麻家(チンマーヤ)の看板メニュー、ストレート細麺の担々麺と、甘辛い陳麻飯のセット。外神田店でいただきます。

担々麺の麺は細麺ストレートで割と硬めの茹で加減。芝麻醤たっぷりの辛いけど甘さのあるスープが、この麺にぴったり合ってます。陳麻飯は、いわゆる麻婆飯。こんな色をしていながら、実は優しめの甘い麻婆豆腐がかかっています。寒くても暑くても、うっすら汗ばみ代謝を高めちょっと元気になれるランチです。
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お茶の水「神田 小松屋」のピリ辛ラーメンは、辛さの中に甘み感じる出汁と特製ラー油が決め手の逸品です。

「小松屋」のラーメンは鶏ガラ、とんこつ、海産物、野菜など10種類以上の厳選素材をじっくり煮込んで作った一番出汁をベースにした、特徴的なスープが数種類。スタンダードな鶏ガラ“しょうゆ”。そのスープをベースに自家製のすりゴマをたっぷり入れた“ごま”。そして“とんこつ”。とんこつをベースにした“ピリ辛”が基本です。サッパリから濃厚まで、どれも完成度の高いラーメンです。
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「小洞天」日本橋本店のランチ。シュウマイとハーフ担々麺セットは、老舗の看板メニューが一度に味わえて大満足。

シュウマイとハーフ担々麺セットはシュウマイ3個、ハーフ担々麺、ライス、ザーサイの、嬉しいランチメニューで創業1944年(昭和19年)の小洞天の名物を一度に味わえます。食感の違う2つの部位の豚肉を絶妙にツナギ無しで練り合わせた大ぶりのシュウマイ。担々麺はコク深くも、品の良い優しい美味さ・味わい。水菜のトッピングに、細かく砕いた千葉県八街市のピーナッツが入ってます。
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