おみやげ

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おやつ・お土産

1924年(大正13年)発売の南国特産「ボンタンアメ」は、KIOSKにいつもあった思い出があります。

南国特産「ボンタンアメ」は、セイカ食品が1924年(大正13年)に発売した求肥(ぎゅうひ)のお菓子です。駅のホームのKIOSK(キオスク)には、いつも置いてあった記憶があります。紺色の背景に丸々とした“ボンタン”、“南国特産”と大きく書いてあるレトロなパッケージデザインは、今でもひときわ人目を引くものです。
おやつ・お土産

東京ミルクチーズ工場の「ソルト&カマンベールクッキー」は、強め塩気と濃厚チーズが美味しい大人味のクッキーです。

「東京ミルクチーズ工場」は、いくつもの個性的なお菓子ブランドを展開している株式会社シュクレイのブランドの一つです。工房一体型の「Cow Cow Kitchen 」と言う店舗で作られる“ミルクパイ”が話題になりましたが、それよりも僕が推したいのが、この“ソルト&カマンベールクッキー”です。強め塩気と濃厚チーズが美味しい大人味のクッキーです。
おやつ・お土産

毎年楽しみなチロルチョコ「クリスマスカップ」の2019年は〈冬ちろる〉と〈ホワイトビス〉が限定です。

チロルチョコが季節ごとに出す、楽しみなアソートカップのクリスマスバージョン。2019年は〈冬ちろる〉と〈ホワイトビス〉の2種類が限定で、定番の4種を加えた計6種、40個が入っています。それぞれ相変わらず可愛らしいデザインでクリスマスを盛り上げます。
おやつ・お土産

澤田屋「くろ玉」は、うぐいす餡を黒糖羊羹でくるんだ小さな和菓子。山梨甲斐の粋で美味しい手土産です。

山梨の澤田屋が作る「くろ玉」は1929年(昭和4年)に誕生した、青えんどう豆の“うぐいす餡”のあんこ玉を、黒い黒糖羊羹でくるんだ和菓子。直径500円玉ほどの小さい和菓子は、なんとも可愛らしく粋な雰囲気を醸し出しています。美味しさもさることながら、機械でもなければ、手で包んでいるわけでもない、その製法にも感心します。
おやつ・お土産

チロルチョコの「ハロウィンカップ」は秋の風物詩。毎年のデザインやフレーバーが気になります。

カップの中にはハロウィン限定のチロルチョコが沢山。10月31日のハロウィンにはまだ1ヶ月以上ありますが、そんなことは御構い無しに、コンビニで見かけて即買いです。2019年は、ブラッドストロベリー×5、ホワイト&クッキー×5、ビス(ビスケット)×8、パンプキンビス×9、コーヒーヌガー8、ミルク×5の6種類40個です。
おやつ・お土産

「をかし楽市」は、小さく可愛い米袋に入った“あられ”を作っているお菓子屋さん。誰かにあげたくなる魅力を放っています。

「をかし楽市」は、小さく可愛い米袋に入った“あられ”や豆菓子を作っているお菓子屋さんです。この大きさと、袋に印刷されたイラスト、デザインがまた可愛らしいのです。カエルのキャラクターに“あられ”だけに「感謝感激、雨あられ」と。南千住の都電荒川線「三ノ輪橋停留所」に隣接するジョイフル三ノ輪という商店街に、お店を構えています。
おやつ・お土産

カルビー「かっぱえびせん匠海(たくみ)」は海老の風味も旨さもプレミアム。海人の藻塩が美味しさの決め手です。

カルビー「かっぱえびせん匠海(たくみ)」は、2006年に登場した、瀬戸内海産100%の天然海老と海人(あまびと)の藻塩を使った“こだわり”の「かっぱえびせん」です。ファンも思わず唸るプレミアムで上質な美味しさです。
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