スポンサーリンク
気になるスポット

「兜神社(かぶとじんじゃ)」は証券界の守り神。日本橋兜町の東京証券取引所が氏子総代です。

御祭神は、お稲荷様こと「倉稲魂命(うかのみたまのみこと)」。大黒様と恵比寿様が合祀された、証券界の守り神とされている神社です。時は明治、東京証券取引所の前身である東京株式取引所が、設立の時に兜神社の氏子総代になりました。以来、証券界の信仰を集めています。
ごはん

「桃乳舎(とうにゅうしゃ)」の創業は明治22年。タイムスリップ出来る洋食メニューは、味も値段も魅惑のラインナップです。

1889年(明治22年)創業の老舗です。牛乳販売、ミルクホール、喫茶と軽食をへて、いつからか美味しい洋食のお店へ。安くて美味しい魅惑の洋食メニューのラインナップ。昭和2年に建てられた綺麗な看板建築も貴重です。
ワンちゃん

愛犬ルーク。脊髄梗塞からの復活(後編)- 神経の麻痺は、動かして筋肉を付けなきゃダメ。ここからリハビリです。

ルークの命。医療や介護、リハビリ、保険など色々と考えさせられる出来事でした。なによりルークの生きようとする姿に頭の下がる想い。と同時に、言葉では言い表すことが難しい大事なことを教えてもらったと思うのです。
ワンちゃん

愛犬ルーク。脊髄梗塞からの復活(前編)- ヘルニアとは逆の治療が必要。初期診断がとても重要です。

小さい頃に脊髄梗塞で下半身付随になり、命が危うい時期がありました。この記事は、そんなルークがその時どうしたのかを綴っています。誰かの何かのヒントになったり参考になればと思います。
おやつ・お土産

三重県の横山食品「餅入りがんも」で、みたらしがんもを作ってみたら、モッチモチで美味い!万能がんもだ。

がんもと言っても薄皮で、餅がゴロッと入ってる。みたらし餡と良く合う合う。この「餅入りがんも」…。美味しいし、袋の通りの万能選手です。常備してアレコレと楽しみたい美味しいがんもでした。
おやつ・お土産

不二家「ミルキークリームシフォンケーキ」は、あのミルキー味のたっぷりクリームと、ふわっふわっのシフォンでペコちゃん顔の美味しさ♫

「ミルキークリームシフォンケーキ」は、食パン一斤よりひと回り小さいぐらいの大きさのシフォンの中央にクリームたっぷり!シットリ、ふわぁっふわぁっの軽いシフォンに、いつもの生クリームとは違う、練乳のような「あのミルキー味」のクリーム。温かみのある優しく甘いミルキークリームがシフォンと一体になります。皆んな大好きペコちゃんの包み紙に包まれているという、嬉しい演出。
気になるスポット

東京駅丸の内「動輪の広場」のC62-15の動輪は、3つの大事なメカニズムと供に残されてました。いつかまた走れるかな?

この動輪は、終戦後に東京駅が修復されたのと同じ1948年(昭和23年)に製造され始めた、重量級の蒸気機関車C62のものです。全部で49両が製造され、輸送力が要求される東海道本線、山陽本線などの主要幹線を力走し戦後の日本復興を支えました。
スポンサーリンク