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そば処「はるな」は、本郷三丁目で1986年(昭和61年)に創業。立ち食いそば屋としてど真ん中の美味しさです。

そば処「はるな」は、本郷三丁目で1986年(昭和61年)から、30年以上も“立ち食いそば店”として商いを続けています。麺、丼、セットと、スタンダードかつ几帳面な一連のメニューは、どれも“立ち食いそば店”として、絶対にハズさないど真ん中の美味しさです。
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「ボンカレー」は1968年(昭和43年)発売の世界初のレトルト市販食品。懐かし50周年パッケージでいただきます。

誰もが昔から知っているボンカレーは、大塚食品が1968年(昭和43年)に発売し始めた、世界で初めてのレトルト市販食品のカレーです。2018年、50周年を迎えた、フランス語で“美味しい”を意味する“ボン”を商品名にした、レトルトカレー。懐かしい松山容子さんの50周年パッケージでいただきます。
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意外と知らない「ポーチドエッグ」の作り方。実は鍋にもオタマにもくっ付かない!

ポーチドエッグは、いわゆる落とし卵のこと。お湯の中に玉子を落として、好みの茹で加減に仕上げる玉子料理。実は昔から伝わる作り方は、そもそも鍋底やオタマに玉子がくっ付かないように考えられていたんです。拍子抜けするぐらい簡単です!くっ付かないポーチドエッグの作り方を動画でご紹介します。
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セブンイレブンのスパイシーな「インド風チキンカレー」缶詰は、見た目も味もプレミアム感たっぷり。

セブンイレブン「インド風チキンカレー」缶詰は、沢山の種類があるレトルトカレー全盛の時代に、珍しく“缶詰”で販売されている...
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ハウス「ふっくらナンミックス」は水とこねてフライパンで焼くだけで、美味しい焼き立てナンが作れます。

House(ハウス)カレーパートナー「ふっくらナンミックス」は水とこねて、オーブントースターで焼けば焼き立ての“ナン”が楽しめるナン専用ミックス粉の商品。パッケージに書かれているフライパンで焼く方法でナンを作ってみました。ふっくら美味しく焼けました。
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バラエティに富んだ、明神そば「きやり」神田明神前店の蕎麦ランチは、どれも美味しくて品がいい。

明神そば「きやり」神田明神前店は、その名の通り神田明神の随神門のすぐ門前にある、2003年(平成15年)にオープンした「株式会社 聚楽」が営む蕎麦屋です。神田明神に参拝する際に、美味しいお蕎麦を中心に、ランチや夕飯、一献傾けるのにちょうどいいお店です。
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仕出し弁当「玉子屋」が配達する日替わり弁当の数は、毎日約6万食!5日間食べてみて、その魅力に迫ります。

仕出し弁当「玉子屋」は、東京大田区に昭和50年創業の、オフィス向け弁当屋さんです。東京23区と川崎、横浜の一部地域に、毎日約6万食もの弁当を配達しています。とある週の月曜から金曜までの弁当を食べてみます。見えてきたのは、弁当の美味しさや、数々の工夫。それだけじゃなく、自分で作る弁当のおかずや、お家ごはんのヒントも沢山入っていました。
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