2020-07

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ごはん

ニッスイ「貝柱ほぐし身」で、絶品シュウマイを作ってみよう!いつものシュウマイが格段に美味しくなります。

シュウマイは餃子やワンタンと並んで簡単なのに美味しいメニューの一つ。それを“貝柱のほぐし身”を加えていつもにも増して格段に美味しく作ってみましょう。このニッスイ「貝柱ほぐし身」に使われているのは、帆立よりも甘味が強く柔らかくいイタヤ貝の貝柱だというのもポイントです。
おやつ・お土産

かし原「塩ようかん」の美味しさの決め手は塩加減。甘味・塩味が絶妙なハーモニーです。

小さく個包装されている「塩ようかん」は、何とも言えないキッチュなパッケージとは裏腹に、その餡の甘味と塩加減が絶妙で、ちょっと驚きの美味しさの羊羹に仕上がっています。創業 1972年(昭和47年)の菓子メーカー“かし原”が作っています。
ごはん

ニッスイ「貝柱ほぐし身」缶詰の絶品炊き込み御飯。貝柱の甘味にメンマと焼豚が決め手です。

ニッスイ「貝柱ほぐし身」缶詰はイタヤ貝の貝柱のほぐし身の缶詰です。このイタヤ貝の貝柱は帆立よりも柔らかく甘味が強いのが特長です。これにメンマと焼豚を加えて美味しい炊き込みご飯を作ります。まるで何処かのお店のプロが作った炊き込み御飯のように、絶品に炊き上がりますよ。
ごはん

純白の“御前そば”の乾麺は格別の旨さ。更科の雄「永坂更科 布屋太兵衛」ならではの逸品です。

「永坂更科 布屋太兵衛」は麻布十番一丁目にある蕎麦屋。そこの細く真っ白い“御前そば”は、他にはない美味しさの逸品です。江戸の三大蕎麦と言われる“更科”、“藪”、“砂場”の“更科蕎麦”の雄、布屋太兵衛が作る乾麺「御前そば」をお家で楽しみます。
おやつ・お土産

森永「小枝」は1971年発売のクランチチョコ。その名は当時のスーパーモデルのツイッギー(Twiggy:小枝)が由来と言われてます。

森永「小枝」は1971年(昭和46年)発売の、“小枝”を模した小さく細いミルククランチチョコ。本当の小枝にもよく見られる表面のデコボコは、アーモンド、小麦パフ、米パフが形作っています。美味しいミルクチョコに、サクサクのクランチが心地良い。この商品名は当時のスーパーモデル“ツイッギー(Twiggy:小枝)”が由来と言われてます。
雑記ノート

IHクッキングヒーターのガラスにこびり付いた頑固な焦げ付き汚れ。10円玉で呆気なく簡単に落とせました!

IHクッキングヒーターのガラスにこびり付いた頑固な焦げ付き汚れ。どうにか綺麗に落とすことは出来ないものかと、色々試してみても結局どれも巧く行かず半ばあきらめていましたが、ガラス面に少々の水を垂らし、10円玉のヘリでスクラッチを削るように削ってみたら簡単に落とすことができました。
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