2018-08

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おやつ・お土産

蔵出・焼き芋「かいつか」の紅天使を使った究極の厳選焼き芋。これは蜜たっぷりの最上級スイーツです。

蔵出・焼き芋「かいつか」は、1967年に創業した、茨城県霞ヶ浦市のさつま芋卸売問屋“ポテトかいつか”が、2012年に焼き芋専門店として立ち上げたお店です。この店の焼き芋は、究極の“焼き芋”ではないでしょうか?この丁寧な品物の扱いや、美味しさは、焼き芋の概念を覆すほどです。蜜が溢れてます。
ごはん

「チャンピオンカレー」は金沢カレーの源流。レトルトでその味わいを存分に楽しみます♫

“金沢カレー”の源流とも言える「チャンピオンカレー」。そのお店の味はまだ食べたことがないのですが、あの“チャンカレ”と呼ばれるチャンピオンカレーのレトルトを見つけました。金沢カレーの中でも、より優しい味わい。ピリッと程よくスパイシーなところが、絶妙なアクセントになってクセになる・飽きない美味しさです。
ごはん

玉子の小判を敷き詰めた「えび千両ちらし」は、いぶし銀の海鮮お宝箱です。

「えび千両ちらし」は新潟県の新発田三新軒(しばたさんしんけん)が作る、ちらし寿司。JR東日本「駅弁味の陣2017」で総合評価第1位“駅弁大将軍”を受賞した駅弁です。ひとネタごとに仕事を施した海鮮のお宝の美味しさも、玉子の小判を敷き詰めて千両箱に見立てた趣向も秀逸です。
ごはん

「独眼竜政宗弁当」は、宮城県仙台市の選りすぐりのご馳走と歴史が詰まった駅弁です。

1920年(大正9年)に仙台で創業した“株式会社こばやし”が作る「独眼竜政宗弁当」は、仙台藩の初代藩主“伊達政宗”にちなんで、仙台を中心に宮城県の美味しい食の数々を詰め込んだ駅弁です。1987年(昭和62年)のNHK大河ドラマ「独眼竜政宗」放映の前年に発売以来、ずっと人々に愛され販売され続けています。
ごはん

ご飯が進む旨い「ハチミツ梅の豚そぼろ」。食欲のない暑い夏の食卓に加えよう♫

暑い日が続くと、食欲も落ちてきて、白いご飯を避けて、冷たいものや、麺類ばかりになってしまいがち。そんな時でも食卓に小鉢に盛った「ハチミツ梅の豚そぼろ」を用意すれば、ご飯がみるみる進みます。冷蔵庫の余り物で上質なおかずふりかけが作れます。
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