2018-03

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ごはん

スパゲッティーのパンチョ秋葉原店の「目玉焼きナポリタン」は進化を続ける昭和生まれの人気No.1ナポリタン♫

「パンチョ」の最大の売りである“ナポリタン”。キング・オブ・ナポリタンと言っても過言ではないコダワリのナポリタンを提供し続けているのは、株式会社B級グルメ研究所。茹で上げを翌日まで寝かせたモチモチ食感パスタに、ケチャップ・ナポリタンソースがシツコいぐらいに絡まる仕上がり。昭和生まれの“ホンモノ”のナポリタンを秋葉原で味わう。
雑記ノート

車載カーナビが、iPhoneのGoogleマップに呆気なくやられた衝撃のその日。目的地は天丼屋でした…。

Googleマップで検索。画面下には目的地への案内開始ボタン。タップすれば間髪入れず、地図が目的地を上にした斜俯瞰表示(平面だけど奥行きある表示)に変わり、渋滞状況も含めたルートが表示され、音声案内もスタートしました。最初に曲がる交差点の案内も出ています。どうする、我が家のカーナビよ。
花や植物

タネツケバナ(種漬花)は、田植えの花。イネもみを水田に浸けて発芽させるころに咲くので、この名前に。

タネツケバナは、田んぼの畦道や、雑草がある散歩道などで、3月上旬に見られるとっても小さな白い花。ちょうど田植え前に、イネのもみを水田の水に浸けて発芽させるころに咲くので、この名前になりました。学名にあるCardamine(カルダミネ)は、心臓病に効くとされた、古代ギリシャ語のkardamon(カルダモン)から来ています。
花や植物

葉が仏の蓮華座の様だからホトケノザ。春の七草の「仏の座」とは別種のその花は、鮮烈な紫を身に纏います。

ホトケノザは、葉が仏の蓮華座に見えることから、そう呼ばれるようになりました。また、葉が何段かに付くことから「三階草」とも呼ばれます。春の七草にも「仏の座」と呼ばれてるものがあります。そちらの標準和名は「コオニタビラコ」で、見た目も種類も、このホトケノザとは違います。
雑記ノート

「森永ラムネ」はブドウ糖90%!ダルい感じの軽い二日酔い、午後の疲れ、仕事や勉強にちょっと良いかも。

1973年から発売されている「森永ラムネ」は、昔懐かしいラムネ瓶のカタチをした容器に入ったお菓子。今でもコンビニなどで売られているロングセラー商品に、ちょっと注目です。ちょっとボ〜っとして、ダルい感じの軽い二日酔い、少し疲れた時、仕事の効率をアップさせたい時、勉強に集中したい時…など様々な場面で、気休めかもしれませんが、チカラを発揮しそうな予感がします。
ごはん

「日乃屋カレー 湯島本店」の名物カツカレー。コク深くフルーティな“甘さ”に、幾重にも重ねたスパイスの“辛味”が繊細です。

真ん中に盛られたご飯に、カツが乗せられ上からタップリとカレールーがかけられた、この姿こそ日乃屋のカレー。コク深くフルーティな“甘さ”・旨味を感じます。幾重にも重ねたスパイスにコショウでエッジを立たせた“辛味”が後からやってくるのです。これこそ日乃屋カレーです。揚げたてのカツに良く合います。
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